2017-11-20 美意識とは何か
これはクソ味噌一緒の妄想をしている原人にとっては同じです。泥水もキレイな水もないの
です。水という概念もありません。同じものなのです。だから「世界一不清潔な民族だ」と
言われるのです。』典拠)。
「原人」とはチョウセン人の事をいっているのである。

日本人は雲古を汚いと認識しているのである。しかし、チョウセン人はそれを異常に愛する文化
なのだある。それを食っちゃうのである。異常というのは日本人から見てということである。
従って、美意識もありません。「これは美しいもの、これは美しくないもの」ということが
わからないのです。混然一体となっているので、韓国人のみっともない服装を見てください。

韓国時代劇では、刀を後ろ向きに差して、先のとがった靴をはいて、まあ美的センスが全く
ありません。カッコ悪いのです。反対に日本の武将は世界中の人が「カッコイイ」と言います。
ボストン博物館で鎧兜を見ると外人は熱狂します。韓国人はカッコイイものが何もありません。
(同)。しかし、南鮮時代劇の衣装の美しさはどう説明するのか。それはただ綺麗というのか。

ちゃんと美しいものがわかっているのではないのではないか。別の観点から。庵主も同感。
伝統的にはなかった美意識が今やっと芽生え始めたと言うこともできるのではないのかな。日本
醸造アルコールをまぜたお酒とか、人甘を使った酒はなぜダサいのか。日本人は整形を嫌うから。
それは美意識に悖るということなのだろう。美しいお酒を呑みたいという希求によるのである。

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オチはこれである。
それは言っちゃいけないことになっているのであるが。
着る人によって美しいかどうかは変わる。』(参考写真)。
日本の和服って美しいよね![“着る人によって”である]

日本人の心も、和服同様美しければいいのにね!』(同前14)。チャイナ人の心もそうだとね。
お前らいつも「中国の伝統文化ガー」って言うけど、
ならお前らが漢服を着て、長髪にして、
古語を話し、繁体字を書けよ。』(同前18)。チャイナ人もユーモアはあるのである。

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# by munojiya | 2017-11-20 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-11-20 来日チャイナ人の強敵は在日チャイナ人らしい
中国共産党はチャイナ人を猛烈な反日戦士に育て上げようとしているのにもかかわらず、当の
人民は上に政策あれば下に対策ありで、なぜか日本のアニメが好きで、AVが好きで、そして
日本が大好きで、お金がたまると、綺麗な空気を求めて日本に観光にやってくるのである。
来日すると一日で、否、関空に降りた瞬間に中共は嘘を教えている事を悟るのだという。

「違う。ここは中共がいう日本ではない」と。「中共が喧伝する日本像はみんな嘘だ」と
気付くのだそうだ。中共が妄想している日本とは、残虐も無礼も実は中共の自画像なのだ。
まず便所が綺麗すぎることに感動するという。しかもそれが只で使用できるのだ。
その上、そこには予備のトイレットペーバーが置かれていてびっくりするという。

チャイナなら、予備のそれはもちろん、ホルダーのそれもなぜか消えてしまうというのである。
チャイナなら消えてなくなる筈のそれが、ちゃんと消えずに存在している事が不思議だという。
そのチャイナ人観光客が日本に来て一番気をつけなければならないのはチャイナ人なのだという。
親切にチャイナ人観光客に寄ってくる在日の同胞に騙される例が少なくないというのである。

日本人は親切なのに、日本に住み着いている同胞のチャイナ人は信用が出来ないというのである。
南鮮人も実は同胞の南鮮人が大嫌いなのだという。
日本人も海外旅行で日本人旅行客に出会うと避ける傾向があると聞いたことがあるが如何。
日本人なのに、日本酒が駄目という人もいるのである。その気持ちも分かるのではあるが。

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# by munojiya | 2017-11-20 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-11-19 日本は宣教師の墓場
日本は、キリスト教団から「宣教師の墓場」だと言われたという噂〈はなし〉流れている
一つの考察がある。
そうなのか。ギリシャ語から派生した英語を学ぶと、言葉自体に神が存在している。
そういう言語になっているのだ。それが、キリカト教[ママ]信仰の根強さ、なのだ。

西洋人は生まれた時から、キリスト教徒として育てられる。』(同1:40)。
南鮮人も、幼少の時分から反日教育を受けたことで反日教徒になってしまうのかもしれない。
本当は無垢ないい人達なのに。その宗教がよくないというわけである。しかし、悪習を引き出す
にも素地がなければ反日にはなりえないから、やっぱり元がよくないからなのかとも思えるが。

日本語には、愛蔵、善悪、美醜というような言葉があり、
愛=憎悪 であり、
善=悪であり、
美=醜、であり[ママ]。[この辺は、庵主が言う「紙の裏表」という比喩と同じである]

それらは、愛がなければ憎悪はないというように、表裏一体、一つの事の両面である。
愛とは、憎悪とは、などと一つのものを分割した形而上学的定義はしない、すれば嘘になる。
という(釈迦や老子の?)弁証法思考が、言葉の中に、含まれているのです。』(同2:02)。
浩瀚な聖書の説教も、一杯の旨いお酒の感謝には敵わないのである。ここ日本では、であるが。

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# by munojiya | 2017-11-19 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-11-19 言いも言ったり「金魚のフン」と
『[2017年11月]6日の晩餐会の挨拶で安倍首相は、アイゼンハワー元大統領と岸信介
元首相のエピソードを引き合いに出して「さらに2度もゴルフをするのはよほど好きなやつと
しかできない、ではないでしょうか大統領?」とトランプに秋波を送り、ゴルフを通じた友情を
アピールしていたが、2人の姿は「友情」どころか、ヤクザの親分につきしたがう三下、

大企業の幹部を接待中の中小企業の係長、ガキ大将にくっついている金魚のフン……。
典拠 )。
リテラの記事である。
「ヘイト」を糾弾するリテラにとっては、「金魚のフン」は「ヘイト」ではないらしい。

俺はクソ総理よりずっと偉いのだから、クソの振る舞いは「金魚のフン」だというのである。
そういう感情のことをヘイトというのではないのか。お里がしれる、とも言うのか。
一方ではヘイトを糾弾し、一方では自分は平気でヘイトを行なうのをダブルスタンダードという。
共産主義者の、いわゆる左巻きが好きなのがダブルスタンダードである。救いようがないのだ。

自分はできないことを人には要求してやまないのである。
日本人がそういう振る舞いをみっともないと見るのである。はっきり言って馬鹿にするのである。
もっと大人になれよ、と。
ちなみに、もしお酒に人甘をまぜる輩がいるとしたら、それもまたみっともないのである。

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# by munojiya | 2017-11-19 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-11-19 笑っちゃいけない笑い話
いうなれば、これは南鮮の不幸でもあるから、笑っちゃいけないのである。
しかし、笑うしかないのである。
声に出して笑うわけにはいかないから、心の中で抑えて笑うものだからますます可笑しいのだ。
まずツカミから。

まじで皇太子さまに頭がさがるべ
この方がいてくださることでどんだけ日本が救われているか』(典拠1:26)。
南鮮では、他国の国葬の際に派遣する人に事欠いているというのである。
日本はこういう場合、皇室や縁が深い元首相が沢山いるから楽だよ』(同1:35)。

韓国なんて皇室はもちろん、元大統領すらほとんどいないから人選が大変だわ
(同1:42)。
オチはこれである。『みんな務所の中か死んでいるかか?』(同1:49)。
もし韓国の元大統領を送ったとしても、みんな前科者だしな。』(同1:52)。

たしか1人だけ犯罪者&死んでないはずで生存者は前科者[文意が不明]
前科者は容易に海外に出られないのが国際常識
これで詰んでる』(同1:57)。
詰んでいるといえば、酒造りで人甘をまぜる発想がそれである。それはもう異界の酒なのである。

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# by munojiya | 2017-11-19 00:02 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2017-11-18 宗団は乞食のシステム
日本にはなぜ宗教戦争はないのか、という考察である。
日本以外では、宗教が戦争を煽っているのである。
諸国民は平和を望まない人々で溢れているという事なのである。
我が日本国憲法は、そういう人達以外を前提にした平和憲法なのである。

したがって、平和を愛さない諸国民に対してはその平和主義は適用しないという事である。
裏精神すなわち基本理念は我が国を襲ってくる諸国民は大いに討つべしという事なのである。
日本人はなぜ宗教戦争はないのかという、宗教を馬鹿にしているからだである。
あからさまには口にしないが、だまって忌避しているのである。チョウセン人にそうするように。

『信者から、何らの経済的贈与を否定している宗教は存在するのか? 
勿論、「否」である。
何故なら、宗教というものは、直接的生産性は無いからだ。宗教は経済的に直接生産者に寄生
するしかない。[思えば、生産性のない庵主も世間様に寄生するしかないのだ。宗教家なのだ]

この詐欺師まがいの収奪を存続させる為のシステムというものを構築しなければ、宗教団体と
いう存在は、実に不安定である。逆に、そのシステムが確立してしまうと、経済力と権力を獲得
し、歴史というものを経ることにより権威を獲得する。』(典拠米)。
旨いお酒を呑んでは、それを造ってくれた人に感謝するのである。感謝の気持ちが信心なのだ。

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『[動画に出てくる]松山和尚様のお話は、大変意義のあるお話でした。[しかし、]それは
日本の宗教の歴史の中では一面でしかありません。和尚様のお話の裏には暗い部分があるので、
決して日本の宗教がこれまで平和的であったかというと、そうではないということを大和朝廷の
頃から振り返ってみる必要があります。』(典拠米)。

日本では、織田信長が宗教戦争を終わらせたという評価がある。
日本で宗教を理由に争いが起きていないのは、近代以降で、僧兵が荘園を争ったり、宗教が
由で一一揆を起こしたり、宗教が理由で時の政府に弾圧されたり、血なまぐさい歴史は多々
あります。武蔵坊弁慶も僧兵出身でしたしね。』(同米)。

ちなみに韓国でキリスト教が多い理由は、朝鮮戦争のとき他宗はなにもしなかったけど、
キリスト教の教会は食うや食わずの人々を食わしてくれたからである。信仰心からではない、
もっと現実的な話からそうなったのである。多分司馬遼太郎の街道シリーズの韓国編かどこかで
書かれていた話である。』(同米)。そういうキリスト教の親切はどこからくるのだろうか。

一を与えて、豚は太らせてから、あとから十を取るつもりなのかもしれない。
キリスト今日は、千年いや二千年の神論を重ねて、そのセールストークは磐石だといわれている。
庵主は、さいわい、頭が悪いので、宗教が理解できないのである。
御布施でお金を使うなら、旨いお酒に使いたいというタチだからである。

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ハッキリ言って、他宗教を認めない宗教なんて「カルト」と一緒。』(典拠米)。
宗教性集金システムを「カルト」というのか。芸能性集金システムは「家元」と呼ぶように。
一神教について誤解があるようです。多くの神々の中で「わが神はひとつ。」これが一神教。
多くの神々、宗教が存在することは認めているのです。』(同米)。

動画では長々と文章が書かれていましたが、もっと簡単な話です。日本人にとってキリスト教
は八百万の神々がひとつ増えただけに過ぎません。もちろん歴史の長い仏教ですらそうです。
宗教戦争など起こり様が無いと思いませんか?』(同前米)。
日本の歴史の方がカルトの歴史より長いから、カルトもまたひょっ子扱いなのである。

諸氏のコメントを読んで安心した。一部特定はしないけどアホ丸出しのがいないわけではない
けど、おおむねその通りやと思いました。』(同前米)。
宗教に酔〈くる〉っている人を「アホ丸出し」だと言っているわけではないだろうが、日本人の
多くはあまり宗教に興味がないということである。


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# by munojiya | 2017-11-18 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017/11/18 「〇〇〇」
「〇〇〇」というのは、伏字という意味である。ヒッカケ見出しではなく、憚るからである。
フォント的には「白丸」ではなく、あえて数字の「〇」を使っているのは、白丸の代用である。
白丸で「○○○」と打つと、画面での表示が小さい○になる事があるため、それが見苦しいので
わざと「〇(零)」のフォントを使っているもので、誤植ではあるが故意の誤植なので、為念。

一つの「〇〇〇」はこれである。
亡命する際に銃撃された北朝鮮兵士、体内から大量の○○○が見つかる。』(典拠)。
さあ、その「〇〇〇」とは何かというのがツカミである。それが気になるのである。
エロサイトなら「〇〇〇」はすぐに思い浮かぶが、「カズヤチャンネル」は硬派番組である。

「〇〇〇」が「チ」や「マ」であるわけがない。
答は動画で見ていただきたい。あっ、食事前には見ないで、とのことである。
南鮮のアイドルも、「〇〇〇」とは違う〇〇〇を飲んでいるという記事を読んだことがある。
そういう国から輸入される農産物は〇〇〇(前の二つとは違う)というのが日本人の感覚なのだ。

もう一つの「〇〇〇」はこれである。『一部報道では貴ノ岩が日馬富士に「もうあなたたちの
時代じゃない」と言い放ったと伝えられているが、それ以外にも実は大相撲で禁句ワードとされ
る「〇〇〇ばかりやっていた」とタブーの言葉も向けていたとの情報もある。』(典拠)。
お酒の禁句も「〇〇〇」である。この場合は「アル添」とでも埋めておけばいいのだろう。

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農作物の「〇〇〇」は、「ふけつ」でも「きけん」でも「こわい」でもなんでもいいのである。
「きもい」が一番相応しいのかもしれない。
南鮮産の農作物は同じ風土の南鮮人が食べる分にはなんら問題ないかもしれないが、日本人には
合わないので避けた方がいいという指摘を読んだことがあるが、この事だったのかもしれない。

今の日本人は清潔過剰なので、野性味たっぷりの南鮮産の野菜などは、日本人の体には合わない
という事である。それをいえば、外国から輸入されてくる数多くの農産物もまた、日本人の体に
は合わないものを無理に食わされているのではないかという疑念がわいてくる。
一番悪いのは“メリケン粉”だったりして。味噌・醤油・納豆の大豆もまたしかりである。

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# by munojiya | 2017-11-18 00:03 | Trackback | Comments(0)
2017-11-17 庵主は「左翼」を「詐翼」と書く
庵主は「詐翼」の本質は「嘘つき」だと見ている。
他人を騙すだけではなく、実は、自分自身をも騙しているチンケな商売なのではないか。
ここでいう「商売」とは「生き方」という意味である。
「左巻き」(つむじ曲がり、ともいう)のことを普通は「左翼」と書くのである。

しかし、庵主はそれを「詐翼」とかく。理由は上述の通りである。
左翼は歴史的事実を仮定・推量・憶測を持って否定すると言う愚を犯す。これを科学の世界で
例えれば、「ニュートンなど居なくても、どのみち万有引力は発見された」とか
「アインシュタインなんか居なくても、どのみち特殊相対論は発見された」

と明言するに等しいことである。
ニュートン・アインシュタインと同様な頭脳を持った天才科学者が、現れる保証は何処にあると
言うのであろう?
このように、左翼は敗戦・自虐・蔑日・懺悔史観を守るためには、「推測、推量、論点すり替え」

を繰り返さなくてはならない。それは彼等が拠り所とする“敗戦・自虐・蔑日・懺悔史観”と
言うものが、元々虚構だからである。一度嘘をつくと、その嘘を正当化するためには、嘘の
上塗りをしなくては成らないのである。』(典拠)。
詐翼の人は、あまりいい酒を飲んでいないという事なのである。もっといいお酒を呑んだら。

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この人は、「左翼」を「バカ」と読んでいるようである。
左翼は大日本帝国を貶めるためには、都合の悪い歴史的事実を隠蔽し、自分たちに都合の良い
情報のみを取り上げる。でも、バカだからすぐばれる。』(典拠)。
詐翼の主張は、何を隠しているのかを考えてみよう、というのである。

詐翼の言うことは、言っている事の一つひとつの部分は事実ではあるが、その全体が大嘘という
論法を使うということを以前に書いたことがある。
見た目は嘘には見えないのである。しかし、それ全体が嘘なのである。
そう書いていて「アル添酒」の事を思い浮かべてしまった。これからは「左酒」と呼ぼうか。

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左翼が得意とする言説に「旧大日本帝国陸海軍はアジア各国に迷惑をかけた」
と言うものがある。この言説ほど左翼の出鱈目さを言い表す文章はないであろう。何故なら
「子供が生まれてから親が生まれた」
と言う科学的にあり得ないことを言っているのと同じ事だからである。

日本軍進攻前のアジア地域に各国など存在しなかった。存在したのは白人植民地ばかりであった。
完全独立国家と言えるのは、大日本帝国、タイ国、チベット、半植民地と言うべき存在は支那、
東トルキスタン、それ以外の地域はすべて完全に白人植民地であった。』(典拠)。
言われて見るとその通りで、当時は、迷惑をかけた「国」は存在してなかったのである。

『アジア各国が誕生したのは、大日本帝国がアジアへ進攻し、白人たちをアジアから追い出した
後である。即ち、大日本帝国陸海軍が進攻したからアジア各国が生まれたのであり、すでに
生まれていた各国に日本軍が進攻したわけではない。日本軍進攻こそがアジア各国誕生の生みの
親であるのに、親より先に子が生まれる筈などあるわけがない。

左翼の常套手段は自分たちの歴史観を正当化するためには、タイムマシーンの様に時代の前後を
入れ替えることである。左翼の論理が科学的に正しければ、子供が生まれてから、親が生まれる
ことも科学的に可能となる。』(典拠)。時航機といえば左翼は過去に向かっているのかも。
親が子供より後に生まれるのは鉄腕アトムの世界である。詐翼は漫画の読みすぎじゃないのか。

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# by munojiya | 2017-11-17 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-11-17 黒人差別の現場
白人女性の黒人に対する差別の現場がこうだという。白人による黒人差別のやり方である。
日本人はそんなものを聞かされなくてもちゃんとわかっているのである。
肌の色が同じでも平気で差別することができるからである。
まして色違いに対する差別なんか簡単にできるのである。

日本人が差別するのは美意識の違いの人たちに対してである。
美意識が同じなら、肌の色や国籍なんかどうでもいいのである。
要するに、日ごろの振る舞いが下品な人たちを忌避するのである。
「関わり合いにならない」という態度で対応するのである。

ヨーロッパのホテルでは、日本人は「妖精」だと言われているという。
不満があっても、文句を言うことなく、黙って離れていくからである。
国内でも、不味い店にはいつの間にか客が行かなくなるというのが日本人の振る舞いである。
ただ一つ、日本人は文句をいうことがある。

『[>]日本人が怒らせるな?[<]
日本語勉強してこい』(典拠米)。美しくない日本語に対してである。
庵主も、差別が大好きである。不味いお酒は呑まないのである。はなから忌避するのである。
旨い不味いは、好き嫌いだろうに。辛口の酒みたいな不味い酒にも存在価値はあるのだから。

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ちなみに、チャイナの「罠」というはこうだという
行きはよいよい帰りは怖い、のがチャイナ人の振る舞いだというのである。
避けられる原因はチャイナ人自身が作っているのである。そういう人達を忌避したいとは思い
ませんか。というより、そういう人達なら差別して当然なのである。身の安全のために。

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# by munojiya | 2017-11-17 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2017-11-16 東の小泉進次郎、西の我那覇真子
若手の二大演説上手が標題の二人である。
まずは我那覇真子さんの演説を聞いていただきたい。
この場面見て、どちらが正しいことを言っているのか、一目瞭然です。』(同米)。
本土の人間だけど、涙出た。』(同米)。

高校生が正論言ってて、何十年も生きてきた奴等が、それを聞いて笑ってる。なんて滑稽な
光景でしょうね。情けない』(同米)。
馬齢を重ねるというのはそういう「大人」の事をいうのだろう。その思想は固まってしまい、
可哀相なことにもう直しようがないのである。頭が固くなってしまっているからである。。

我那覇さん、尊敬します。
なんでこういう事をもっと報道しないんだろう?
高校生だけど、教科書やマスコミが伝えてる事だけを鵜呑みにしてた。
日本って、まだまだ捨てたもんじゃないな。』(同米)。

運のいい人はこの演説を聞けるのであるある。これを読んでいる人もいい運に導かれている人だ
ということである。うまいお酒と、おいしい演説にめぐり合えるのだから。
いいものは少ないのである。それに出合える人は運がいい人なのである。恵まれている人なのだ。
沖縄には、泡盛と黒糖焼酎という二大焼酎があるが、運の悪い人はそれを知らないのである。

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もう一つ我那覇真子さんの演説を聞いてみよう
私もこの魂のこもった素晴らしいスピーチを現場で聞き、感動のあまり泣いてしまいました。
我那覇さんこれからも応援します。』(同前米)。
いかん、涙が止まらない。

還暦過ぎたオヤジを泣かすこの娘は、ただものでは無いな。』(堂前米)。
まるで英霊が泣いているかのような雨ですね。あの小野田さんも言っていました。
「何故黙って感謝することができないのか」と。平和を唱えるのはいいですが、それはこうした
英霊の方々の上に成り立っていることを忘れています。

平和だけを語り、戦争の悲惨さのみを語るだけで、兵隊が民間人がどのような想いで、どうして
そこまで戦い抜き戦火に散っていったのか。ただ御国の為天皇陛下の為と、簡単に片付けられて
しまっている事が問題なのです。だから戦争は悪で軍隊は悪。となって人を殺すのだから野蛮で
ある。となるのです。故に感謝の欠片もないのです。

日本の心が死んでいるのです。我々日本人は心より英霊の方々に詫びなければならないと思い
ます。英霊を二度死なせる事はしてはいけない。そう思います。』(同前米)。
若者は目覚めつつある。大和魂を捨てた年寄りは消えろ。』(同前米)。
元自衛官の私は今でも有事がおきてもいつでも戦う覚悟です!』(同前米)。解説。

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# by munojiya | 2017-11-16 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)