2016-03-27 一番笑えるギャグ
これがそのギャグである。しかし、最後にあるこのコメントが一番可笑しいのである。
『(東南)アジア圏では[志村けんは]結構な知名度があるようでした。
印象的だったのは、このコントに意味を見出そうとする人が多かったことです。
どうもユーモアには風刺が付き物だと考えるようですね。
』(典拠)。 

ギャグを素直に楽しめない人がいるというのが可笑しいのである。
このギャグには裏があるのではないかと詮索せずにはいられない人がいるというのである。
納得できなければ安心して笑えないという人がいるということである。
庵主のようにこれの何が可笑しいのかと暫く考えた後で笑いが込み上げてくる人もいるが。

庵主は、もう何十年もテレビを持っていないので、リアルタイムでそれらを見る事はなかった
が、いまネットで過去の映像を見てみるとドリフターズのコントは可なり面白いのである。
相当色っぽいものまであって、びっくりするのである。ここまでやっていたのかと。
著作権を楯にして、数十年前のTV映像まで削除させる人達がいる。

TVの電波は公共のものを格安で利用しているのだから、営利利用でないアップなら容認する
ぐらいの度量はほしいものである。特にNHKは視聴料を強制的にとっているのだから、放送
されたものはその時点で視聴者の物として還元するべきだろう。守銭奴の略号がNHKなのか。
お酒では醸造アルコールをまぜてお酒として売るギャグがあるが、これは泣けるのである。
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by munojiya | 2016-03-27 00:02 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)
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