2016-11-27 チョウセン人にはないもの、加えて「中庸」
チョウセン人には「恩」という概念がないという。
その一点を指して、あれは人間ではないという人もいるほどである。
見た目は人間みたいだから、そういう場合は文化的ではない人達と言うべきなのだろう。
最大限譲歩して言うなら、後進国、おっと発展途上国ということである。

発展途上国というのは、いつまでたっても先進国にはなれない国という含みがある言葉である。
言われてもうれしくない言葉の代表なのである。
発展途上国の別名は、というより、その裏側の意味は野蛮国なのである。
お好きな人だけ相手にして“あげなさい”ということである。

堅気の人間が相手にするものではないということである。
紙パックに入って売られている値段の安いお酒は、堅気の人間が相手にするお酒ではないのと
同じである。あれはベテランの呑み手が呑むお酒なのである。
初心者が相手にするお酒ではないのである。
                                          
チョウセン人は行動が極端なのだという。
「反日」を謳ったら、みんな反日になってしまい、親日を口にできなくなる社会なのだという。
『それは、中国六書の「中庸」を知らなかったから! 勉強不足だよ、韓人さん!』(典拠米)。
庵主は、辛口のお酒が苦手である。もし世が全部辛口のお酒になったら、たまらないのである。

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さらに「合意」という概念もないのである。
売春婦像の撤去は合意においてきめられた事
スワップ再締結には、それを含んだ
[次にあげる事を]さらに要求すべきだろう。

竹島からの韓国人完全排除と
韓国政府が費用を全てもっての建造物の撤去もちろん、
これらが実行された後にスワップの締結に調印』(典拠)。
韓国政府が、日本に通過スワップという虫のいい事を持ちかけてきたというのである。

『少女像撤去は10億円の時点で決着つけるべきこと
どこまで舐める気だ糞野郎』(同前8:23)。
「糞」は、チョウセン人に掛かる枕詞になっているが、糞では露骨すぎるので、字は「空疎」
とかにした方がいいみたいである。

信頼性が空疎な人達という意味である。
その言葉になんの担保もない人達、要するに嘘吐きということである。
トンスル(糞酒)という酒が本当にあるのだという。まさに糞を愛する民族なのである。
けがれを忌み嫌う日本人とは対極にある人達なのだ。九層の彼方の人達ということでクソである。

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by munojiya | 2016-11-27 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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