2016-12-06 「伊藤朝日太郎弁護士」
「朝日新聞」の「朝」とはどうやら「朝鮮」の「朝」らしいと思われているが、
すなわち、反日、というか、抗日の気質満々という意味合いみたいなのである。病気である。
チョウセン人が好む漢字というのがある。「星」とか「聖」などがそれである。
もっとも、星とか聖の字だからといって必ずしもチョウセン人だとは限らないけれど。

しかし、この「朝日太郎」はそれだろう。チョウセン人気質だということである。
朝鮮学校「高校無償化」
裁判弁護団の
伊藤朝日太郎弁護士は』(典拠1:50)。

在日チョウセン人が公称60万人もいると、そういう人達だけを相手にしても弁護士は商売に
なるようだ。もっとも、チョウセン系の人口は1千万人に及ぶのだという説もあるのである。
しかも、日本人と違って諍〈いさか〉いを好む人達だから、商売のネタには困らないようだ。
弁護士は、相手からお金を毟り取ってナンボの商売である。

その相手方が日本人になるのだから困るのである。今度絡まれているのは文科省である。
自称「朝鮮学校」の塾生〈せいと〉が、外国人が受けるいわれのない金を寄越せというのである。
“高校生(相当)”に、その低度(青雲和尚風)の教育しかしていない私塾に対してである。
否、素面で酔言を吐く教育はしているようである。子供に、しかも悪い酒を飲ませちゃいけない。

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by munojiya | 2016-12-06 08:48 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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