2016-12-24 漢方薬の原料は殆ど中国産である
「あっ危ない! その正体は民主党」という標語があった。
見かけは日本人に見えるがその性向はチョウセン人だよ、という注意喚起の標語である。
「あっ危ない! そんなに急いでどこへ行く」という標語もある。
効率主義者に注意を促しているのだろうか。否、そういう人を馬鹿にしているのだろう。

そんなに急いで目的地に向かいたいというのなら、究極の目的地であるあの世にも急いで
行きたいということなのだろうか。そうしたいのならどうぞご自由に、であるが。
で、標語の話に戻って、その伝で、「あっ危ない! その原料は中国産」である。
韓国産の農海産物といえば「汚い」と同義語である。

中国産の農産物といえば、中国語でいう「毒菜」というのが基本認識である。
許容外の農薬や、規定量に数倍する農薬が使われている例が後をたたないからである。
そんなものを原料にして作られた食品や医薬品は怖くて口にできないという人が少なくない。
とはいえ、梅干しの梅は半数が中国産、らっきょうはその7割が中国産と聞いたことがある。

蕎麦粉も実は多くが中国産らしい。
ツムラの漢方薬の原料の多くも中国製で、それを飲むことは薬なのか毒なのか判らないぞという
のは「週刊新潮」の記事である。
お酒に混ぜる醸造アルコールも中国産だったりして。アルコールは元来毒だからどうでもいいが。


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by munojiya | 2016-12-24 00:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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