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2017-01-05 新年早々「サラのチャンネル」に出合ってしまった
誰がやっているか判らない「サラのチャンネル」に出合ってしまった。
庵主はつい最近その名前を聞いたばかりである。
あえて求めて出合ったのではなく、なにげなくクリックしたらそれだったのである。
「テキサス親父」とか「サラちゃん」はどこからお金を貰っているものか。

庵主は、お酒は造りがどうであれ、呑んだときに旨ければそれでいいから、それと同様に、
誰が作っているいるものだろうが、それが面白ければそれでいいので、手品の種明かしを詮索
しないように、スポンサーを詮索しないのである。
お酒なら呑んでいるうちに造りが見えてくるように、それらもおのずから金主が見えてくるから。

単純に平和ボケならまだいいけど、実際今の日本人はそれ以下です。自ら思考を停止し、国や
社会の奴隷、敷いては[庵主校正:延いては]日本から搾取する国の奴隷の地位を受け入れて
います。インターネットで日本人が事実を知るないしは、知ろうとする姿勢を持たないと、中国
(陰で操っているユダヤ資本)による日本の併合を免れることはできません。』(典拠米)。

陰謀論から見た日本の現状はそういう認識でいいのだろう。犯罪学的には次の認識で正しいのか。
欧米では黒人、メキシコ人、ムスリムの犯罪者たちを過剰にかばうばかりか、国際メディアで
「警官は罪なき黒人を殺している人種差別者!」と騒いでいますね。犯罪者だから殺されて当然。
もっと殺してほしい。』(同)。黒人は所得水準に関係なく殺人犯罪率が高いというのだ。

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引用したサイトで紹介されている映像は外国語なので、庵主には何を言ってるのか分からないが、
そこに書き込まれたコメントはよく分かる。日本語で書かれているからである。
みんなよく知っているのである。
下手なプロパガンダの「日本史」を読むより分かりやすい。

戦争という戦いには負けたが戦略的には勝利だ。欧米は植民地をほとんど失った。
最後はベトナム戦争でベトナムが勝利して大東亜戦争は終わったんだよ。米英は若者を大量に
犠牲にしたが得るものなどほとんどなかった。スターリンが一番得したのさ。』(典拠米)。
その戦争の名称は「大東亜戦争」である。

「太平洋戦争」というのは、あくまでもその戦争を米国が見た時の名称であって、日本人の視点
による呼称ではない。勿論左派が好んで使う「日中戦争」でもない。中国は、いや品は(富士通
のワープロの字書には「支那」という言葉が載ってなくて「品」と変換されるので)、その品
戦争の舞台であって戦争目的ではなかった。あえて言えば「アジア解放戦争」だったのである。

米は真珠湾前から開戦していた。『日中戦争の最中、どさくさ紛れに、ズル賢くもアメリカは
中国の資源狙いを目的に、中国援護のためアメリカ軍のフライングタイガースを密かに中国戦線
に送り込んでいた。 そして真珠湾攻撃前に、すでに日本の加藤隼戦闘隊と激しく散々戦い続けて
いた。 アメリカのズル賢い真珠湾奇襲攻撃のうそ捏造が、今明らかにされている。』(同前米)。

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中国共産党は、なぜか日本に自国を世界共通の呼び方である「チャイナ(漢字表記は「支那」)
と呼ぶなと要請してきたという。
日本の外務省はそれに応じたという。そのため、日本政府はその呼称を「チャイナ」ではなく、
今は便宜的に「中途半端国〈できそこないこく〉」、略して「中国」としているのである。

今のマスコミは中国共産党の支配下にあるようだから、「支那」と言うとそれを蔑称だと騒ぎ
立てるのがならわしになつている。
支那の国名は、というより王朝名は漢字一文字が慣例だから、今の共産主義王朝の名称は「中」
ではなく、「品〈ぴん〉」と呼んだ方がいいようである。「品」と呼ぶのもならわしという事で。

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中国共産党は「支那」という漢字が良くないと難癖を付けてきたらしい。
「支」は「支店」と「支所」の「支」で小さいとか、取るにたらないという意味だから良くない
いうのである。しかし、「支那」という表記は品人が古来そう書いてきたものなのである。
すなわち、中国共産党は自国の伝統表記を否定しているのである。

文化大革命は、今では、中国の伝統文化を破壊するのが目的だったとされているようである。
共産主義の正体は、ユダヤ人の万民奴隷化思想だから、各国の固有の文化を破壊する事は理に
適っているのである。ユダヤ人が世界中で嫌われて所以はそういう反人権思想によるのである。
だれも、奴隷にされてうれしいという人はいないからである。

「支那」の「支」という漢字が気に食わないというのなら、悠久の歴史があるということで
「支那」を「史那」と書く人もいる。要するに「チャイナ」ということである。
「中国」とすると、「チャイナ」の意味から外れるからである。
「中国」というのは逆差別用語なのである。お前らは蛮国だという呼称を容認する事になるから。

「支那」の「那」は実は「ナチス」という意味だったのかもしれない。
他民族大虐殺という意味である。案外、昔の品人は、自国の事をよく分かっていたのである。
そこで庵主が思いついた表記は「志奈」である。読み方は「しな(チャイナ)」である。
香典返しの「志〈し〉」に「奈落」の「奈」である。地獄に落ちたチャイナという意味である。

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by munojiya | 2017-01-05 06:00 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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