2017-01-09 「ああ、それってチョウセン人」
身も蓋もない言い方というのがある。
みんなが不思議がっている手品の種をバラしてしまうようなことである。
映画や推理小説では、まだ観たり読んだりしていない人の幸せのために、それを語る時は
ネタバレ厳禁というルールがある。

どうしてもネタバレを避けて通れないときには、冒頭にその旨を書くというのが常識である。
韓国の素晴らしさを読者に説く【初めての中韓】』とあっても心配することはないのである。
身も蓋もない言い方で簡単に解決することだからである。

「ああ、その女性特派員ってチョウセン人ですよ」。
その特派員が本物のチョウセン人でなくてもいいのである。
気質がそれだから実質チョウセン人みたないものだということで得心がいくからである。
「毎日新聞」はネットでは「変態新聞」と呼ばれている新聞だから、ヨイショの上滑りである。

スポンサーは朝鮮宗教とされている創価学会である。「聖教新聞」の印刷で食っているという。
ならば、その記者はスポンサー(金主)のいう通りに記事を書かざるをえないのである。
新聞に正義はない。スポンサーに対する忠誠だけが職〈くいぶち〉を保証してくれるのだから。
「変態新聞」が、例えば「マッコリはおいしい」と書いたら、眉に唾して飲むものなのである。

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by munojiya | 2017-01-09 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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