2017-01-13 「米」はアメリカ、「加」はカナダ、「汚」は
元日の愚話〈ぐわ〉(「ブロ愚の話題」なので「愚話」。英語でいえば「エントリー」)で
言いよどんだ「因みに」に続く話である。つぎのように続いていたのである。
因みに「汚澤一郎」「超汚染人」と書くように、「汚」の字には暗にソレの含みがあるのである。
「汚輪」もそれなのである。こんどの2020東京汚輪はソレの壮大な中抜きなのである。

汚輪は、電通とそれにつるんでいるNHKのやりたい放題の利権〈ぼろもうけ〉なのである。
電通は今や朝鮮企業と言われている。チョウセン人に乗っ取られてしまったというのである。
今の社長はどうか判らないが、先の成田豊社長は、れっきとしたソレで、なんと、韓国政府から
勲章を貰っていたという御仁だった。

外国から勲章を貰うようなやつにはろくなのはいないといってもいいのだろう。
自国のためではなく、他国のためになるように働いているという事なのだから。
すくなくとも、それをホイホイと受け取るようなやつには、といったところである。
副賞に多額なお金がついてくるというのなら、その見方を撤回するにやぶさかではないが。

だから、庵主はノーベル賞を受け取る日本人を、冷やかに見ていても、軽蔑はしないのである。
ノーベル賞は副賞がも1億円ついてくると聞いた事がある。人はお金には弱いのである。
庵主がお酒には弱いように、である。お金とお酒に弱いのは人間らしくておおらかでいい。
その二つに意地汚いのがチョウセン人で、日本人の美意識に合わないのである。共生はできない。

[PR]
by munojiya | 2017-01-13 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://munojiya.exblog.jp/tb/23771330
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。


<< 2016-01-14 御大と新... 2017-01-12 そのお金... >>