2017-01-21 「税金納めてから言えよ」
男は、税金を納めて一人前だというのである。
生活保護とか親に養ってもらっているような奴が「税金云々」などと抜かすなというのである。
男の定義は、「ちゃんと税金を払っている者」だというのである。
庵主は、かろうじて男なのである。

年金暮らしの老翁も、税金はきちんと払わさせられるから男としての名誉は保障されているのだ。
これでお姉ちゃんぐらい胸があればなぁ』(典拠27)。
税金で指輪買ったの?』(同37)。
税金納めてから言えよ。嫌なら日本から離脱しろ。』(同39)。

可愛すぎワロタ。
アイドルか。』(同40)。可愛すぎるアイドルの写真がこれである
またこの口』(同13)。
愛子様の方がいいだろ。皇族にアイドル要素も俗っぽさも要らない。』(同43)。

好みは人それぞれだということである。それは、よしあしではなく、好みなのである。
庵主は、辛口のお酒を呑んでも旨いとは感じないのだが、それが旨いという人もいるのである。
辛いだけの酒を呑んで何が楽しいのかと思うが、それがいいという人もいるのである。
尤もそれだから面白いのである。うまいお酒はただ一つということになったらつまらないから。

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by munojiya | 2017-01-21 07:57 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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