2017-01-28 「韓国狂乱」。絵が目に浮かぶ
パロディと下品の境界線を超えてしまったようである。
南鮮人のユーモアは。
それを『韓国狂乱』(典拠)とした見出しは秀逸である。
それ以外に言葉がないのである。

韓国狂乱…国会に朴大統領の裸婦画、最大野党議員が展示 識者「近代化されていない証拠、
暴走したら止まらない国」』(同)。
絵が目に浮かぶのである。
こういう絵だという。

中央日報(日本語版)によると、[2017年1月]20日から議員会館で開かれた展示会に
出展された問題の絵は、19世紀のフランスの画家、エドゥアール・マネの代表作「オランピア」
をパロディーにした「汚い睡眠」というものだ。』(同)。
「オランピア」というのは誰もが一度は目にしたことがある絵だろう。この絵である

ベッドの上でポーズを取る印象的な裸婦画に、朴氏の顔がはめ込まれていた。脇には、朴氏の
親友で、国政介入疑惑で起訴された崔順実(チェ・スンシル)被告が、背景には2014年4月
に沈没した旅客船「セウォル号」が描かれていた。正直、不快感を覚える。』(同)。
でも、念のためにそれを見てみたいと思うのは、お酒同様、呑まなきゃ判らないからである。

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by munojiya | 2017-01-28 00:26 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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