2017-01-29 正論「チョウセン人は朝鮮で死ね」
「チョウセン人は朝鮮で死ね」というのは見出しである。
全文はこうである。
外人なんて、それぞれの母国を発展させるために生まれた道具なんだから、まずは母国で
死すべきであろう。わざわざ日本に来てビジネスなんぞしなくていいのだ。

朝鮮人は朝鮮で死ね。米人は米国で死ね。露人はロシアで死ね。英人は英国で死ね。
それで良いのである。』(典拠)。正論である。
外国人は自国の発展のために精進せよというのである。
日本には外国人なんかいらないということである。

日本酒に醸造アルコールを混ぜることなんかないということである。
米だけで造れるものを、なぜアルコールを添加する必要があるのか。
さらさらないのである。
正論はどんな場面でも通用する原理であるということである。

ある店主は、いうならば「多文化共生酒」なのである。
どこまでがお酒で、どこからがアルコールなのか判らないお酒である。
添加したアルコールの量が、米由来の酒の部分よりも多くなったらそれを日本酒と呼べるのか。
そんなお酒を呑みたいという人はいないだろう。ちなみにそういうお酒はリキュールという。

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by munojiya | 2017-01-29 00:19 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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