2017-02-04 「変態新聞」から「腐敗新聞」に
「毎日新聞」はネットでは「変態新聞」と呼ばれている。
その記者である牧太郎の言説を聞いていると、こりゃだめだと思えてくるのである。
新聞が変態なのではなく、その記者の精神が腐っているからである。
これからは「変態新聞」ではなく、「腐敗新聞」とでも呼んだ方がいいようである。

わが国の総理大臣を「アホ」呼ばわりして恥を知らないのである。牧太郎記者は。
その程度の記者が記事を書いているのが「変態新聞」である。
「変態新聞」というのは、みんなそれを馬鹿にしてそう呼んでいるのだと思っていたが、しかし、
その程度の批判精神でも新聞を発行しているのだという事を讃えて言っているのだったのである。

こりゃ、ひどいでしょう。
批判精神旺盛なはずのメディアは「アホの限界」に知らん顔。』(典拠2:04)。
そう言う牧太郎記者はメディアの側の人間なのである。無責任この上ない。
病後との事で、かなり病状が悪いのではないかと他人事ながら心配になってくるのである。

神仏に頼るしかない。不安な新年である。』(同2:08)というのである。
「朝日新聞」の口癖は「そんな夢を見た」だった。妄想記事である。
「毎日新聞」はそれが「神仏に頼るしかない」である。批判精神はどこへやったものか。
旨いお酒は神仏に捧げるものだが、それは造り手の強い意志が実現しているものなのである。

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え!? 新聞記者なの? これで?
日本人の感性じゃないし、アルかニダ通名の在日枠でもぐりこみましたってやつだな コリぁ
さすが、毎日変態新聞!! こんなOINK臭満載の駄文書いてる暇があったら、社運を賭けて
虎8の石平、百田両氏を訴えなさいよ。』(典拠米)。

「朝日新聞」の元朝日新聞の植村隆記者といい、この「毎日新聞」の牧太郎記者といい、
朝日魂、毎日魂を見せつけてくれるのである。
「毎日新聞」は「毎日変態新聞」ともいうようである。
その伝でいうなら「朝日新聞」は「朝鮮反日新聞」とでも呼ぶのだろうか。

>ともかく、日本は「アホの限界」に瀕している。<
典型的な朝鮮顔で日本=アホと豪語しても、なんだチョンか?ってぐらい。しょせん在日は
一番アホだろ。日本アホなら国へかえれ。グダグダ、チョン垂れたこといってんじゃねよ。
だいたい、牧=>ぼく=>朴 見え見え。』(同前米)。なるほどそう解釈するのか。

やはりテレビを含め特定のメディアとは距離を置いた方が良さそうですね。
この「新聞記者」みたいな連中が飯の種のために論点ずらしの記事を書き、テレビはスポンサー
様々で偏向報道。
そこには「どうあれば良いのか」の論議は、無いです。』(同前米)。つまり読むに堪えない。

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最近のネットの住人はリテラシーが高いのである。
こんなのがあった。在日コリアンで詩人だという人の発言に対する批判である。
強制連行され、戦後半島に帰り切れなかった在日だって? なぜ帰りきれなかったのか説明
しろよ。不法入国してきていたこと丸出しじゃないか。』(典拠米)。

自国の歴史を知り、そこに誇りを持つことは何も問題はない。問題は、そういう事実を知った
段階で、「日本最強!」とか「特亜死ね!」とか言ってしまう現代の馬鹿(若)者たちです。
それは、日本精神と備わっていない事の現れです。本当の日本人であれば、誇りを持てば持つ程、
謙虚で遜ります。』(同前米)。そして極めて冷静なのである。

そして、ちょっぴり嫌味なのである。
在日の詩人? そんなもので食っていられるの? 生活保護もらってない?』(同前米)。
詩人=無職の生活保護受給者→年金未納の年金受給者=乞食
なんだろうなぁ。』(同前米)。もしそうなら、そんな人の言う事には説得力がないのである。

何故 祖国へ 帰らないのかな 恋しいのでしょう。 誰も止めないのに 
穏やかな祖国での生活を望まれてはいかがでしょうか』(同前米)。
この人は以前図書館で本を読んだけど、半日[反日]を生業としてるだけの人、金、金、かね、
あぁかね』(同前米)。みんなよく本を読んでいるのである。

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by munojiya | 2017-02-04 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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