2017-02-08 チャイナ国が世界で尊敬されない理由
チャイナ国はアフリカに多額な援助をしているのに、なぜ日本の援助の方が評価が高いのか。
その理由をチャイナ人が自己分析したというのである。長い文章で。
しかし、その理由を賢明な日本人はたった3行で解き明かしているのである。
答は簡単

シナチクは劣等民族であり、
日本のおかけで近代化されたのに
その恩ある日本にいやがらせばかりしてるからだろう』(典拠7:14)。
日本人は「恩」を知らない人間を人とは思わない民族なのである。そういう文化なのだ。

シナチクとは、キムチがチョウセン人の愛称であるように、チャイナ人の愛称である。
チャイナ人やチョウセン人を、その振る舞いに品位がないので軽蔑するときにはチャンとか
チョンと呼ぶが、恩も知らない人間性を見てそれを人間の別概念だとするときにはシナチクとか
キムチという愛称を使う。人間と呼べる水準にはいまだ遠いというときに使う呼称なのである。

犬や猫がどんな悪さをしても、それらに人間に対するような期待はしていないのと同じである。
見た目は人間でも、中身が異質なものを比べてもしょうがないということである。
見た目は同じでも、中身が異なるものを比べてもしょうがない例としてはお酒もそうである。
純米酒とアル添酒は本来異質な価値観なのだ。アル添酒を本醸造と呼ぶのは日本人のユーモアだ。

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by munojiya | 2017-02-08 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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