2017-02-09 南鮮では「旭日旗」が愛国心の試金石
南鮮人には、特異な嗜好癖があるという。
「嗜好癖」というより「ヘイト癖」と言った方がいいのかもしれない。
私は旭日旗を見ると鳥肌が立ち、
恐ろしいと感じる』(典拠5:56)という南鮮人が少なくないというのだ。

ニンニクを嫌悪するドラキュラみたいな性癖なのである。
しかも、それが発症したのはつい数年前のことである。(欄外参照)
それまでは旭日旗を見てもなんともなかったのに、である。
ただし、それは南鮮人に共通の癖〈へき〉ではないようである。

若い人は旭日旗を見ても嫌悪感なんかないのだという。
すなわち、旭日旗を嫌悪する性癖は、南鮮の老人特有の病気のようなのである。
病名は「愛国心」である。ならずものの最後の砦とされている病気である。
古い世代はその性癖に忠誠を誓うが、若い世代は気にしないという。

愛国心というよりも、世代間の矜持の違いなのかもしれない。
愛国心が生きがいの人は古い価値観に生きているということである。
日本でも、古い人は三増酒に忠誠を誓っていたが、今の若い世代はそれよりずっといいお酒を
ためらいなく楽しんでいるのである。古い世代の呑み手はおいてけぼりを食らっているのである。

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2011年のアジアカップの日韓戦で韓国サッカー選手・キ・ソンヨンが日本人への猿真似を
してFIFAの人種差別に違反する行為をして
その言い訳に旭日旗を利用したのがキッカケだよ。』(典拠米)。それは南鮮のしきたりなのだ。
組織的に反日を煽っている部署なり団体があるのだろう。それをやると儲かる人達である。

日本の嫌韓は、組織的発生ではなくて、自然発生だから本物である。
南鮮人は誰かに騙されている反日だが、日本人の嫌韓は韓国人嫌いがふえつつある世界の潮流に
も合致する歴史的必然なのである。人のいい日本人にも嫌われるようじゃ南鮮人は世も末である。
もう関わることもないが。しかし、南鮮人の狂気に対する警戒は怠ることはできないのである。

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by munojiya | 2017-02-09 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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