2017-02-09 一番困るパターン
うまいだろうと踏んで、一升瓶でお酒を買ったものの、それが期待外れだった時も困るが、
一番困るパターンはこれだという。
認知症ボケボケでアタマが腐っているのに、身体だけは健康そのものって、一番困るパターン
なんだけどね』(典拠)。

認知症は製薬会社が作っているという説である。
製薬会社が病気を作る、という話なんだが、高血圧マフィアが騒いだせいで、基準になる血圧
が昔とずいぶん違ってきたわけだ。昔の基準では「年齢プラス90」と言っていた。
60歳だったら150。それが今では「年齢関係なく130」とか言う。

20も基準が下がったら、年寄りの半分くらいがみんな高血圧認定されてしまう。そこでやたら
降圧剤を投与、結果として、「血圧下げたら痴呆になりました」というわけで、世の中、認知症
だらけです。』(同)ということになるのだというのである。
夏の生ビールは気温が1度上がると、売れる量がそれに比例して増えるのだという。

降圧剤は、血圧の上の数字を「1」下げると同様に売り上げが伸びるのだろう。
医者が、製薬会社のセールスマンに、おっと、今はセールスパーソンとでもいうのか、製薬会社
の手先となって、いや、結託して病人を増産しているというのである。儲かるからである。
血圧医者にとっては、患者が痴呆になっても血圧下がればそれでいいんだろう。』(同)。

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そういうのを商売熱心と言っていいものやら。
精神科医が新たな精神病を増やして患者獲得するのと同じ
こいつら治療が目的なのではなく
患者を増やすのが目的だから』(典拠)。

日本で1番売れてる薬は降圧剤
昔は180で高血圧認定が140以上は薬飲みなさいとなった
言わなくてもどこが絡んでるかわかるよな?』(同前)。
血圧学会[スポンサーは製薬会社じゃないのか][が]血圧を下げようとする目的は、

頭に血をめぐらさないように馬鹿化して血圧薬を大量に売ろうとすることだぞ。』(同前)。
コレステロールの基準値も不思議。
200mg/dlに引き下げられてから毎年基準値オーバー(210前後)なんだけど、
どの医者も「全く問題ありません」と言う。』(同前)。

たまごの大ウソがばれて基準も崩壊した感じだ』(同前)。
「気をつけろ! 減塩しすぎると「認知症」になる」週刊現代
「そして、さらに驚くべきことが明らかになりました。正常な血圧の人にとって、増塩は疾患の
リスクを高めないが、一方で減塩はリスクを高めると報告されたのです」』(同前)。

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医学界、というより、医療業界の三大大嘘はこれだろう。
「血圧を下げろ」。年寄りには惚けを促進させるだけなのだと。
「塩分を減らせ」。貧乏人は塩分でご飯を食うんだよ。
「糖質を摂るな」。糖質カットのビールや酒の不味さはご存じの通りである。

血圧高く、塩分過多、ご飯いっぱいの生活をしていた時は少なかった成人病は、それを制限した
結果、子供の世代にまで蔓延しはじめたのである。どんどん健康が悪くなっているのだ。
慢性の病気(高血圧、高脂血症、精神病)の薬はいったん病気と診断されると死ぬまで飲み
続けてくれるから製薬会社にとってはおいしい薬。』(典拠)。

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by munojiya | 2017-02-09 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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