2017-02-10 安倍総理の正体
安倍総理は杜撰な男のようである。間が抜けているということである。
それゆえに、やっていることがどうにも頼りないのである。
亭主が「本気で」南鮮の不誠実を決然と非難しているときに、そのかみさんは亭主とは反対に、
南鮮と仲良くしようと公言しているというのである。

ならば亭主は自分のかみさんも説得できない無能な男なのか。
あるいは、かみさんに見透かされているように、その信念は空っぽだということなのか。
総理のかみさんは天真爛漫である。
「知日派」といわれる人がなべてうさん臭いように、その夫人は「知韓派」なのだという。

韓国紙、東亜日報は[2017年2月]7日、安倍晋三首相の昭恵夫人のインタビュー記事を
掲載した。慰安婦問題などで日韓関係がこじれる中、「どんなことがあっても韓国は日本に
とって大事な国」と語った。韓国では、歴史問題などで強硬姿勢が目立つ安倍首相への好感度は
低いが、昭恵夫人は日韓交流行事に積極的に参加するなど「知韓派」として知られる。

同紙によると、インタビューは[2017年]1月19日、首相官邸で行われた。昭恵夫人は
山口県下関市と姉妹都市の韓国・釜山市の交流に触れ「政府間で問題があっても国民同士が
仲良く過ごすことが大事」と強調した。』(典拠)。亭主の面目が丸潰れである。 
総理が「ビール税を下げる」と断言しているときに、夫人は「上げるべし」と言うようなものだ。

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by munojiya | 2017-02-10 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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