2017-02-12 「菅直人」の読み方
庵主はつい最近まで、「温州みかん」を「おんしゅうみかん」と読んでいたのである。
「うんしゅうみかん」だった。
さらに少し遡ると、「飛島建設」を「あすかけんせつ」と読んでいたのである。
そして、元内閣総理大臣「菅直人」の読み方を、庵主は今まで間違って読んでいた様なのである。

潘基文が次期大統領レースから撤退し、
文在寅が次期大統領の可能性をさらに強めています。
パククネの次は反日かすごい反日か、さらにすごい反日かという選択肢だったのですが、
潘基文が撤退したためすごい反日の文在寅が有力と思っておくとよいかと思います。

どうせ過激なことを言っているのは選挙中だけだとか
そういう見方をしている人がいますが、菅直人を考えてみてください。
最悪の時に最悪の選択肢を採るのが韓国人です。』(典拠)。
そうなのだ。「菅直人」はそのまま素直に「カンコクジン」と読めばよかったのである。

ならば、内閣官房長官「菅義偉」の読み方は。庵主は、はなからその名前が読めないのである。
お酒に「本醸造酒」というのがある。「本物の醸造酒」と読んではいけないのである。
「本〈もと〉は醸造酒」と読むのである。本醸造酒というのは、醸造酒である日本を本にして、
それに醸造アルコールをまぜた混ぜ物酒なのだ。リキュールなのである。醸造酒ではないのだ。

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「菅直人」を「カンコクジン」と読んだが、ただ単にチョウセン系の人という意味である。
本当の処は、南鮮〈かんこく〉系ではなく、北鮮系なのかもしれない。
菅直人が多額の寄附金を捧げていた団体が北朝鮮系と思われる「政権交代をめざす市民の会」
だったということから類推するに、心情的には北鮮により近い人だと思えなくもないからである。

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by munojiya | 2017-02-12 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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