2017-02-12 そのコメント数・372
中国共産党が必至こいてその大嘘を声高に主張する日本軍による「南京大虐殺」は、アメリカ人
のたった一つの質問で崩壊したという。
今どき30万人虐殺と叫んでいる人は、南京問題だけで食っている左翼学者か、おそらくは
中国共産党からお小遣いを貰って糊口をしのいでいる売れないジャーナリストだけなのである。

その人達にとっては「南京大虐殺」は生活のためのしのぎなのである。
真実なんかどうでもいいのである。
大方は中共に唆されたチョウセン人なのだろうが、日本人でそれを叫んでいる人がいるとしたら
相当な馬鹿である。日本という地盤に立っていながらそれを突き崩すようなものだからである。

アメリカ人の質問はこうである。
「中国人はずっと、日本人は南京大虐殺で中国人を大量に殺害したと言っている。
この大虐殺は2~3カ月もの間続いたと言っているが、その間中国の軍人はどこにいたのか?
2カ月も続いていたとすれば、どこにいても駆けつけることができたはずだ。

日本軍人はわずかに5000人だったそうだが、中国軍はなぜ南京の市民を守らなかった
のか?」』(典拠0:27)。
軍服を脱いで我先に逃げたからである。日本軍による掃討が行われたとすれば、中国軍が便衣服
でゲリラ戦を行なったからである。「大虐殺」の原因はすべて中国軍の責任なのである。

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by munojiya | 2017-02-12 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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