2017-02-12 この時局に見てはいけない映画
日本のものは何もかも嫌い。
この時局に日本映画をみたい?』(典拠3:43)。
日本のものが嫌いな外国人は少なくない。
嫌いだけなら全然かまわないが、牙を剥いて襲いかかってきかねないから要注意なのである。

外国人が日本を嫌いだという気持ちはわかるようなきがするのである。
文化の違いである。美意識の違いである。
TVのバラエティバングを見ていると画面の色遣いが下品なことに辟易するのである。
辟易なら我慢できるが、原色を多用した派手派手の安っぽい色遣いは見ていると疲れるのである。

その色遣いは、ひょっとして、今やTV界を占領してしまったというチョウセン系日本人ないし
在日コリアンの感覚なのではないのかと邪推しているのである。
日本人なのに日本に馴染めないという人も、おそらくはチョウセン系の日本人なのだろう。
日本人なら、こんな暮らしやすい国はないからである。

『[この映画の]内容を理解できない人すごく多いみたい』(同2:12)。
映画のストーリーが理解できないことに関しては、庵主は南鮮人に勝るとも劣らないのである。
南鮮のオタクに肩を並べることができて安心したのである。それ以上は堕ちることはないから。
でも、庵主は、お酒に関しては旨いかどうか、またそのよしあしは分かるのである。

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「君の名は。」は南鮮人に贈る日本からの最後のプレゼントだという予言である。
日本の映画を見てくれる韓国の方には残念なお知らせです。
もう直ぐ反日、従北派の大統領が選ばれ日韓は断交に近い状態になり
韓国国内では日本排除と言論統制が始まります、

その上次期大統領はアメリカを排除して中国に場族した国家体制を作ろうとするでしょう
そうなれば今のトランプ政権下では簡単に韓国は見捨てられるでしょう
こうして共産圏に取り込まれた韓国の末路は北と変わらぬ藻になる
残念です、さようなら韓国』(典拠5:41)。

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by munojiya | 2017-02-12 00:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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