「ほっ」と。キャンペーン
2017-02-13 な、なんだ。アメリカ人のこの反応は
映像を観てたら涙が流れてきた。
国のために尽くしてくれた兵士たちに寒暑を。』(典拠5:49)。
アメリカ人(と思われる)の涙を誘った映像は何かというと、安倍総理がアメリカの「靖国神社」
であるアーリントン墓地を訪問して黙祷を捧げている映像のことである。

現在アメリカを訪問中の安倍総理は、[2017年2月]10日午前(日本時間同日深夜)、
日米首脳会談に先立ち、和親丼郊外にあるアーリントン国立墓地わ訪れ、無名戦士の墓に献花
されました。氷点下の中、安倍総理は19発の礼砲と儀仗兵に迎えられ、日米の国歌が演奏
された後、花輪を手向け、黙祷を捧げています。』(同0:14。以下も出典同じ)

その献花の様子をCNNがフェイスブックで生放送で伝えたという。
その反応が凄いのである。好意的なのである。そして感動的だったというのである。
ありがとう日本! 私たちのヒーローに敬意を表してくれたことに感謝します』。
私もこのセレモニー観に行ってきたよ。本当に感動的な体験だった。』。

これこそ他国やその国民に対する敬意の表し方だよ! 日本の首相に大きな拍手を送りたい!』。
その感動は普段接した事のない吟醸酒を初めて呑んだ時の感動と似たようなものなのだろう。
それは、心のこもっているものにを出合ったときの感動なのである。
シンゾーを観てたら涙が流れてくるのだ。その頭〈こうべ〉を靖国で下げる事はないのだから。

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by munojiya | 2017-02-13 00:04 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
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