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2017-02-15 「今の皇后陛下は『売国奴』のお嬢さん」
物事は、見る角度でその見え方が異なることがあるのである。
真ん丸の球のようにどこから見ても同じにしか見えないものもあるけれど。
その場合は、影の位置が異なるとでもいえばいいのか。
すなわち、物事は見る位置で見え方(その人の認識)が異なるものだということである。

見る位置ということでは、その人の年齢もまた一つの位置なのである。
若いときには見えないものがあるのだ。
逆に、若くないと見えないものもあるのだろうが。
皇后陛下、おっとっと、現在の皇后陛下は『下品』に見えるという人もいるのである。

皇后がなぜ下品なのか、それは企業のトップとは言え、所詮戦勝国アメリカ、GHQと癒着
して、いわば日本を「売った」形でのお家のお嬢さん。』(典拠)だからだ、というのである。
日清製粉という家柄が悪いというのである。そこのお嬢さんだから所詮は、というのである。
それにしてはよくやっているとは思うのである。もう83歳なのだ、年寄りイジメはやめようよ。

ただ、ご長男様とそのお妃様がアレだから、おっとあれだから、絶望感から、その親に目を
向けさせるのである。親の顔が見たい、と。
「アレ」と言っても、「あれ」と言っても、ここでは殆ど変わらないのが寂しいのである。
お酒も、「純米酒」でも、「アル添酒」でも、殆ど変わらないから困るのである。

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ただし、今の皇后陛下を「下品」と言っている人は超能力者みたいなのである。
なんだ、この花の生け方[活け方]。薔薇も多色の趣味悪さ。色のバランスもない。
(色盲の噂?)』(典拠
白黒写真を見て、薔薇の色が見えるというのである。庵主はその色が全然判らないのに。

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by munojiya | 2017-02-15 00:03 | Trackback | Comments(0)
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