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2017-02-17 日本人でも「腹に据えかねる」南鮮人のお言葉
ウンコとお尻の穴の軋轢というべきか。
お尻の穴にとって、腹に据えかねる言葉を、ウンコが言ったというのである。
枕詞というのがある。
その言葉が出てきたら、それが掛かる言葉が自動的に特定されるという決まり文句の事である。

「クソ」は「南鮮」に掛かる枕詞になっている。クソと言ったらそれは南鮮人の事なのである。
トンスルもあるようにウンコが好きな民族なので、南鮮人が日本人のことを「チョッパリ」と
呼ぶように、日本人はそのお返しに南鮮人を「クソ」と呼んでエールを交換するのである。
お互いに頑張ろうねという「気」の交換である。両気は激しく反発しあうのだ。性が合わない。

麻生財務大臣は、英語ではその名前が「アス・ホール」に聞こえるのだという。
「お尻の穴」である。
クソが言ったというのである。
「日本が借りてくれというなら、借りてやらないこともない」』(典拠2:01)と。

それに対する麻生大臣のカウンターパンチにクソはぐうの音も出なかったという。
「国家間というのは、信頼関係で成り立ってますので、約束した話を守られないと貸した金も
返ってこない可能性もある。」』(同前0:54)。
クソの実績はこのざまである信じられる人はどうぞ。日本政府は責任を持って回収すれよ。

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運営委員が平昌冬季五輪に合わせてソウルから平昌までKTX(南鮮の高速鉄道)を開通させる
と発言していたが、政府から予算がでなかったので日本に無心してきたらしい(委細未確認)。
なら[南鮮が自分から提案して]決定した以上はみんなで協力して守る責任がある
韓国だけに責任を押し付けるな』(典拠1:34)。その無責任な言葉は南鮮人の書き込みか。

なら約束を守れるように日本も責任持って協力ないきゃな』(同前1:10)。これもクソの、
おっとっと南鮮人の書き込みか。その責任感のなさを見るに、関わっちゃいけない人達なのだ。
日本全っ然[原文のまま]関係ありませんが?
韓国が提案した事を何で日本が関わらなければいけない?』(同前1:41)。?民族である。

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このこと(援助の数々)に気が付いたか、最近韓国の(ジャーナリストの類)が言い出した。
韓国への保障や援助などなどについて、
「惨めな(わずかばかりの)援助金、施しのようなものを受けた、
屈辱であった」』(典拠米)。というのが1年前のコメントである。全然変わっていない。

その続きである。『サンフランシスコの平和条約では戦勝国に入れなかったし、
敗戦国側の一員扱いされた、ような調子。
何から何までウソ、後々になって全てを自分の都合のよいようにねじ曲げる。
金輪際、関わらないのががよい。人とは思えないようなウソをペラペラと言いまくる。』。

貸したお金の使い道なんだけれど 自分たちのインフラとか生活に密着したものばかりなんだ
けれど しかも金額がハンパじゃない これだけお金貸してあげたのに
世界中に日本たたき やる神経やはり頭おかしい 世界遺産でもいちゃもんつけるのも
腹が立つ』(同前米)。 

1965年の日韓基本条約にもとづいて日本が南鮮に援助した金額は、当時の南鮮の国家予算の
数倍に当たる金額だったという。それを「わずかばかりの援助金」と言い切る神経が凄い。
それ以前に、日韓併合以来、とんでもない巨額を投じて日本が設えてきたインフラ(この言葉、
だれか早く日本語に訳してくれ)を全部プレゼント(この外来語語は嫌味)してきたというのに。

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by munojiya | 2017-02-17 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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