2017-02-18 日本三大名所と南鮮三大妄想
俺も日本に遊びに行った時、
親切な日本人にたくさん会った
それなのに、なぜ韓国人は日本を悪く言うのだろうか?』(典拠3:57)。
日帝時代、独島、慰安婦のせいだろ』(同4:05)。

日本三大観光名所というのがある。
札幌の時計台、
高知の播磨屋橋、
那覇の守礼門だったか。

しかし、それは同時に三大ガッカリ名所とも言われているのである。
「日帝時代、独島、慰安婦」という南鮮の三大妄想もそれである。
本当の事を知ったら、その三つの妄想は国の誇りから一転して恥に転化する妄言なのである。
南鮮人は心臓に持病を抱えながらそれが発症しないように騙し騙し生きているようなものなのだ。

発症したら、すなわち、本当の事を知ったら、一発で死にかねないのである。
真実を前にしたら、それまでの生き方が全否定されてしまう危機に遭遇するということである。
日本人が、本当に旨い真っ当なお酒と出合ったときに、それまでの価値観が崩れ落ちていく様な
ものである。お酒の場合はより旨いお酒との出合いがあるが、南鮮人にはその先はないのである。

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by munojiya | 2017-02-18 08:13 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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