2017-02-22 日本人が中韓に行きたくない理由
それは、わざわざ飛行機賃をかけてまで、汚いものを見に行く気はしないからである。
今回のネタは、当ブログでは多分一番不浄な記事になるだろうと思うがあえて引用する。
4年振りに日本からチャイナ国に帰国したチャイナ人が祖国の変化にびっくりしたという。
バスが主力だった公共交通機関が、今は鉄道や地下鉄が整備されているという。

携帯電話による電子決済サービスが普及していたという。携帯電話が普及して空港には公衆電話
は設置されていなかったという。しかし、“公臭”便所は健在だったというのである。
『[祖国の目を見張る進歩に反してチャイナ人の変わってない本質もあったという]そして、
「もっとも耐えられなかったこと」として、中国国内におけるトイレの汚さを挙げている。

トイレ内の床や洗面台が水浸しになっていたり、汚物のにおいがきつかったり、トイレット
ペーパーが設置されていなかったりと、日本のトイレの清潔さに慣れていたためなのでしょう、
あまりの違いに「レストランでも書店でも駅でも空港でも、トイレの汚さには閉口した」と
紹介しています。』(典拠9:18)。引用元のその写真〈生のチャイナ人〉は見ない方が。

チャイナ人でも耐えられないというそれに、潔癖な日本人が耐えられるわけがないのである。
そんな不潔なところに行きたいと思う奇特な、おっと奇矯な、いな、物好きな日本人がどれだけ
いるかということである。知れば知るほどきったないチャイナと南鮮なのである。北鮮は如何
それでも旨い酒が呑めるなら庵主は厭わないが、その期待もないからどうでもいいのである。


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by munojiya | 2017-02-22 06:29 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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