2017-02-23 「よく覚えた!」
庵主は、文章で「!(読みは「バット」)」を使うことは極力避けているが、標題はその例外で
「掛け声!〈バット〉」である。場合によっては「野次!」ともいうが。
「コロ」と聞いても、庵主にはそれが何なのか分からないのである。
コロとはこれである
   
お見事! 動画を観る前はまさか泣くことになるとは思わなかった。』(同)というのである。
こんなに感動したのは久しぶりってくらい感動した!
日本はいつも俺たちを支援してくれてきた国。
日本には感謝しかない、本当に。』(同)とその国の人が泣いたというのである。

本当にすごい!
直接日本人に感謝したいくらい感動した。
日本が隣国なら良かったのになぁ。
僕の国に何か起きた時、いつも助けてくれてありがとう!』(同)。

日本人に出来ないことが何か一つでもあるなら教えてください』(同米)。
一つは、チャイナ人やチョウセン人が平気で出来る嫌がらせや難癖のたぐいが出来ない。
そして白人〈しろざる〉が出来る徹底的な人種差別も、日本人〈きざる〉には苦手なのである。
加えて庵主には、旨くないお酒を呑むことが出来ないのである。超辛口のお酒は特に、である。                                         
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朝鮮人が絶滅して
空いた半島にセルビアかポーランドかトルコが来ねえかなと思う』(典拠米79)。
そうなったらそれでそれなりの軋轢が生じるのだろう。
熱望して一緒になった二人がそうなるように。

まぁ少し距離があるほうがお互い夢を見られていいよね~
そういうお付き合いのほうが気が楽だよ』(同前94)。
何処の国であれ民族衣装は素晴らしいもの。長い時間の中で改良され工夫され、その民族が
最も美しく見えるような作りになっているのだから当然なのですが、本当に綺麗です。[中略]

セルビアの民族衣装も舞踊もとても素敵です。何よりその場の人達全てが楽しそうで、
この方たちは良い出会いの結果、本当に良い時間を過ごしているのだなぁと感じました。[中略]
……隣の半島、ですか? だってあの人達の自称「民族衣装」は明らかに化繊だし、
糸や織の特徴も聞いたことが無ければ、意匠なんてまんま中華じゃないですか。

舞踊については聞いたことも無いです。まぁどうせ、「チョッパリに破壊されたニダ!」とでも
喚くんでしょうが。
壊すことができず連綿と続いてきたものをこそ、伝統とか文化と呼んで貴んでいるんですけどね。
どうやらかの国では因習や蛮習しか残っていないようですよ。』(同線104)。なるほど。

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by munojiya | 2017-02-23 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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