2017-03-09 歴史は劣化する。邪推は進化する
みんな、よく、そんなことを思いつくものである。
邪推のことである。
庵主などには、今まで気がつかなかった着眼点にただただ感心するのである。
今度のはすごい。そういう観点があったのか。

ふと思うのですが……
雅子妃の「適応障害」の正体って「学会員の神道不適応」なんじゃないですか?』(典拠)。
石原さとみが東京メトロのCMに出演したとき、創価学会では大騒動になったという。
ロケ先の神社で鳥居をくぐったのがよくないらしい。鳥居は“学会員”の旭日旗みたいである。

信者というのは非信者から見れば困ったものなのである。旭日旗をヘイトする“信者”のように。
牛肉や豚肉を食ったって、酒を飲んだって、烏賊や蛸を食ったってどうってことはないのに、
それを口にしない信者は、俺たちにはそんなものを食わせるなというのである。
お前らの勝手を日本には持ち込んでほしくはないのだが、勝手にやってくるから始末が悪い。

信者とは時に傍迷惑であり、時にテロリストになるから怖い面もある。良い面は、あるかなぁ。
相手は信心のためなら、本気で人を殺しにくるのである。
そういう信者を見て、歴史〈にんげん〉は進化したと思えるか、ということである。
が、お酒と邪推は着々と進化しているのである。より旨くなる、そして、真実が見えてくる。

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この邪推もすごい。『「国事行為や、その象徴としての行為を限りなく縮小していくことには、
無理があろうと思われます」
無理はないです。摂政を立てればいいだけ。代行としての摂政は、昭和天皇の時代に、ご自身が
経験されたこと。

また摂政は概ね、天皇高齢の時に立てられるので(今回はとりわけ、後数年でしょうに)、
そんなに延々と摂政の時代が続くわけではありません。単に新天皇としての見習い期間、
慣らし運転期間であるだけのこと。わずか数年をなぜ、そんなにも急がれるのか?』(典拠)。
「あと数年」という予知能力もすごい。

加えて、今上陛下の心中まで忖度してしまうのである。
摂政として皇太子を立てると、出来なさ加減が雅子妃とともに露わになって、廃太子論が沸き
起こるのを怖れていらっしゃるだけのこと。
また皇太子妃の実父の不祥事が、公に明らかになっては廃妃が言われるのは、必然。』(同前)。

皇位は私物ではありません。国家と、大きなお金が関わっています。
形だけでも、つかの間でもなるちゃんを天皇陛下に、などと
皇祖神にとっても、不敬の極みでしょう。』(同前)。
天皇陛下には祭祀にご専念いただきたいというのが多くの国民の思いなのではないだろうか。

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by munojiya | 2017-03-09 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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