2017-03-10 南鮮では一般的な「グロい」光景
またまた南鮮ネタなのは、それを見ると彼我〈ひが〉の違いをつくづく感じるからである。
日本人がチョウセン人を嫌うのもよく分かるのである。嫌う事は善し悪しではないのである。
見た目は日本人に似ていても、中身が全然違うからである。感性が異なるからである。
日本人で、南鮮産(表示は「韓国産」)や南鮮製(同「韓国製」)を買う人はまずいない。

下手物好きな人が時に「辛ラーメン」を買って食べるとか、庵主のように「ヘイトビール
(表記は「ハイトビール」)の「プライムドラフト」の味わいに納得して飲んでいるという
特殊な例を除いて、日本人的清潔感、否潔癖感の持ち主はそういうものに近づかないのである。
知れば知るほど怖くなるからである。南鮮産農作物は日本人の体に合わないという説もある

「グロい」というのは庵主が言っているのではない。
引用なのでカッコ書きなのである。
オレ、グロ系にはかなり高い耐性あるんだがね。
こりゃあかんわ。』(典拠2:34)。

その『グロい』光景はそのサイトで見てもらうことにして、
金属トレイに金属箸、
絶対無理だわ。』(同前2:41)。その光景以前に、日本人の感覚はその二つを受け入れられ
ないのである。庵主もそうなのでよく分かる。多文化共生というのは無理だとよく判るのである。

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by munojiya | 2017-03-10 00:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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