2017-03-24 いつもどおりの趙春花さん
ネットでは、すっかり「趙春花」の愛称で呼ばれているのが社民党の福島瑞穂議員である。
愛国者はならず者の最後の砦というが、社民党は、以下省略である。
福島瑞穂はもともとはチョウセン人で「趙春花」が本名だという噂はネタとして作られたもので、
見識がある筈の右派のインテリもそれを臆面もなく信じている程に情弱なのだという指摘もある。

無姓蓮舫議員のように、戸籍を出せばそれが嘘かどうかは一発で判る筈なのに、だれもそれを
調べようとしないのは、本当の事が判らない方が都合がいいからなのだろう。
当人にとっても、それをはやし立てる人達にとってもである。
ただ、その噂の真偽はともかく、趙春花さんがチョウセン人的だということたしかなのである。

息を吐くように嘘を平気でつける人だからである。
典型的な、というより、模範的といった方がいいのか、その振る舞いは理想的なチョウセン人
なのである。
最近の森友劇場の場でもその性格は少しも変わっていないという。

おいおい、どうやって裏を取ったのか」というような事を平然と垂れ流しているのである。
そういう事を言っているとき(のものかどうかは判らないが)の顔のうれしそうなこと。
それは天性なのだろう。
庵主のお酒情報は、庵主が自分の舌で裏を取っているから、そこに偽りはないのである。

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by munojiya | 2017-03-24 00:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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