2017-03-24 今、森友劇場で起こっている事
国会は、今、「森友劇場」ともいえる観を呈している。
その番組の目的は何かというとこうだという。
「テロ等準備罪」の成立阻止のために野党がやっている時間潰しだというのである。
さて、テロ等準備罪が閣議決定されて国会へ提出されました。

今国会が始まってから2ヶ月を消化しているわけですが、国会は反日野党連合が67本の提出
法案の審議を放置して森友学園ネタで徹底的に国会の審議時間を無駄遣いしてきました。[中略]
今年は都議会議員選挙が控えているため、
国会をほとんど延長できないだろうと反日野党連合は考えているのでしょう。

そこで、徹底的に国会で法案を審議させない戦術を取り、
あと1ヶ月衆議院で他の法案も巻き込んで審議を停滞させれば、
実質的に今国会でのテロ等準備罪の成立を阻止できると
そういう考えでいるのだろうと思います。』(典拠)。

今の野党(『敵性勢力』)はどれもチャイナ国や南北鮮から活動資金を貰っているので、それら
の国にとって都合の悪い「テロ等準備罪」の成立を阻止するための反日攻勢だというのである。
アル添酒も表向きは酒質の改善乃至向上なのである。麗しい建前に騙されてしまうのである。
本音は安い醸造アルコールで増量し酒税を確保する奸計であるのは森友劇場の奸計と同じなのだ。

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まぁ、民進党(偽)についてはこの10年については審議拒否が基本戦術ですし、
(民主党政権時代は与党であるのに審議拒否を繰り返してましたし)
特に政策ゼロの村田R4と野田佳彦コンビに加えてデマノイ和則が国対委員長ですから、
最初から審議をまともにやる事など微塵も考えていないですから、

テロ等準備罪があってもなくてもやることは国会審議の妨害だけで変わらなかったでしょう。
典拠)。ひょっとして、その見方は民進党に対する過大評価なのではないのか。
『審議をまともにやる事など微塵も考えていない』のではなく、そもそもチョウセン人政党には
審議をするだけ能力がないのではないか。基本となる政策もそれを実現する能力も、である。

余談だが、「日弁連」はち「とくあ」と読むらしい。
なお、日弁連については特定アジアの主張=日弁連の主張であり、
特定アジアを利する事を目的とした反日勢力が牛耳っている団体だと言ってよいでしょう。
弁護士会に所属しなければ弁護士活動ができない今の法律を改正しなければ

こうした異常な団体が潰れることはないでしょう。
なにせ真面目に仕事をしている弁護士なんて、
反日勢力を基盤に飯を食っている反日弁護士のように暇をもてあましたりできませんから。
(同前)。日弁連をやればどこかからかお小遣いが貰えるようになっているのだろう。

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映画には脚本というのがある。
それが劇映画ではなくて、ドキュメンタリーと自称している映画であっても、である。
映画を観るときには、スクリーンに映っているストーリーを観る見方と、その映画は誰が作った
のかを観る見方とがある。さらに、裏目読みといって持説を語るために観るというのもあるが。

森友劇場の脚本〈ほん〉を書いたのは電通だという説もある
電通で先だって若い女従業員が自殺した事に対して、労基局がきちんと仕事をした仕返しだと
いうのである。あるいは同じ電通の仕業だが陰謀論によるという考え方もあるのだという。
電通というのはそれほどにタチの悪い会社だという指摘である。真偽は、勿論庵主には判らない。

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by munojiya | 2017-03-24 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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