2017-03-30 不謹慎な話
このネタは不謹慎である。
清廉を旨とする人は読まない方がいい。
旧聞だが、あの岡崎トミ子が亡くなったという日本が一つきれいになった。
創価学会員なら、「祝電」(脚注あり)を打ちたくなる事態である。

もうそれ以上なにも書かないのである。
以下省略〈あうんのこきゅう〉、である。
そのお人柄はこの動画で、「極右作家」とも言われている百田尚樹が熱く、生々しく語っている。
極右作家によると、岡崎トミ子は売国奴だったというのである。「敬虔な」と言いたい程の。

往時、土井たかこ[庵主校正:土井たか子]が朝鮮人であることを知りませんでした。議員の
素性公開を義務づけて欲しいです。彼女は挺対協への活動資金支援もしてます。
売国奴らの行状は、彼女らの死後も日本国民は忘れることの無い様にしたいですね。百田さん、
有難うございます。』(同米)。社民党はその手の人が集まっている政党だという事である。

日本では、本当の事を言う人を「極右」というようである。
「売国奴」は、この場合は「ちょうせんじん」と読むのかもしれない。
お酒では、呑兵衛のことを「左利き」という。呑み手(鑿手)は「左」なのである。
アルコール依存症の患者は、言うならば「極左」なのである。嫌われる事は勿論である。

-----

(脚注)
創価学会員が狂っているという事を実証したのが藤原弘達祝電事件である。
学会の天敵だと池田大作が認定していた藤原弘達が亡くなった時に、学会員が祝電を打ったと
いうのである。その話には尾ひれがついて、「その数は段ボール2箱分もあった」という。

それらは何と段ボール2箱分にも及んだと言われるが、これは誤りである。藤原の妻が「出版
妨害事件の際に段ボール3箱に上る投書が来た」と証言した事が曲解され広まり、事実と誤認
されているだけである。』(典拠)。
「祝電」と書いたが、あれは本当は「呪電」と書くのが正しいのではないか。

東日本大震災(どうもこの震災名は座りががよくない。むしろ「天罰大震災」とか「平成大震災」
と呼んだ方が庵主にはしっくりくるのである)の時に南鮮人が「日本の大地震をお祝います。
と書いた横断幕を世界に発信したのである。
創価学会は朝鮮宗教と言われているが、なるほど藤原弘達祝電事件と通じるものがあるのである。

学会員には在日チョウセン人が多いと思われる。その時の祝電はチョウセン人信者が打ったもの
ではないのか。大震災では漢字が書けないので「祝」と「呪」を間違えたのではないのか。
祝電ではなく、電話だったという説もあるが、どっちでも同じことである。
その振る舞いの核心は同じだからである。すなわちそれがチョウセン人の特性なのだろう。

[PR]
by munojiya | 2017-03-30 09:06 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://munojiya.exblog.jp/tb/24031779
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。


<< 2017-03-30 今どきの... 2017-03-29 賢母の忠告 >>