2017-04-01 権謀術数「総理が外国人でも奇怪しくはない」
南鮮では、失脚した朴槿恵〈ぼく・きんけい〉前大統領に続くの次は「親北反日」の大統領が
選ばれるということが既定路線であるかのように喧伝されている。
それが分かっているのなら、日本政府はなぜ、そうでない「反北親日」の大統領を立てようと
しないのか。

今、38度線にある最前線を日本海まで下げたときには、防衛費用が全然異なるからである。
勿論、日本海まで下げた方が膨大になる。
南鮮に親日政権を立てておけば、その費用は全然軽微ですむのである。
核ミサイルが、北鮮から飛んでくるのと、南鮮から飛んでくるのでは、所要時間が違う。

南鮮からそんなもが飛んできたらほ防ぎようがないのではないのか。
だから、わが国の安全のためには、南鮮も、北鮮も日本の管理下におかないとならないのだ。
南鮮人の火病的政治を放置しておいてはならないというのが、日本の国策になるべきなのである。
その逆の、南北朝鮮からの日本の政治に対する働きかけは旺盛だという。

社民党の出身の国会議員や弁護士には、子供の頃の記録がない。ましてや、幼なじみや幼少期
にこういう連中を見たという日本人が皆無なのである。』(典拠)。
そこまでやってくれているのだ。国会議員の中には「南鮮産」や「北鮮産」の議員がいるのだ。
その点、お酒は原料欄にちゃんと「米(国産)」と明記されているから安心なのである。

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西洋や中東でもこういうことはしょっちゅうある。
一番有名なのは、イスラエルのモサドの工作員(=スパイ)がスリーパーとなって、イラン人に
なりすます。そして、そのイラン社会で確固たる地位を築く。そして指導層になる、いつしか
イラン大統領に立候補。

しかし、一度指導層に入ると、本国イスラエルの指導層と共謀して、イランを破壊していく。
しかしそれがバレて、絞首刑になった。』(典拠)。
イランは後進国だからと甘くみてはいけない。映画「ゴーストライター」は先進国の例である。
そしてわが国の現総理も周りはみんなチョウセン人人脈なのである。

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by munojiya | 2017-04-01 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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