2017-03-31 なさそうで、やっぱりないもの
「世の中にありそうでないもの」というネタがある。
アメリカ製の腕時計、とか、
ピンクの乗用車とかいったものがそれだという。
ピンクの乗用車は確かクラウンがトチくるって作っていた事があるがその後は続いてはいない。

その逆の「世の中になさそうで、やっぱりないもの」である。
タイムマシンとかを上げればいいのか。
大手酒造メーカーが本気を出して造っているという得〈え〉も言われぬ旨いお酒も、それか。
そういうお酒があるらしいとは聞いているのだが、庵主は現物に出合ったことがないのである。

世の中になさそうで、やっぱりないものといったら定番はこれらしい。
韓国をよく言う外国人』(典拠4:56)である。
ユダヤ人と南鮮人はどこに行っても嫌われているというのが世界の現実みたいである。
両者には、他人に嫌悪感を与えるなんらかの原因があるのだろう。

図々しいからなのだろう。すなわち、支配欲が旺盛だからなのである。迷惑な人達なのだ。
自分に友好的な人や、好意的な人や、常識的な人をわざわざ嫌う人はまずいないからである。
常識から外れている振る舞いを平気でやるというところが両者の“魅力”なのかもしれないが。
ただ、そういう人達とは関わり合いなりたくないのである。なのに寄ってくるから始末に悪い。

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by munojiya | 2017-03-31 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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