2017-04-20 カルトと「汚カルト」
「カルト」という言葉がある。
庵主には意味が分からない言葉だが、創価学会は海外ではニックネームでそう呼ばれている
という事は知っているのである。すなわち庵主の中ではカルトとは創価学会の事なのである。
それに似ている言葉の「オカルト」も庵主には意味が分からない言葉である。

創価学会の上をいくものという意味ではないようである。
もし「オカルト>カルト」だったら、オカルトは統一教会か。
カルトは気違いの世界だが、オカルトは異常な世界の事で、分野が異なる言葉のようである。
「煽れ不満 燃やせ嫉妬」

パヨク常套手段ですね。
連中が喚く社会問題が、籾井が辞めてからの犬HKで
やたら特集されてるのでわかり易いです。
ベネッセって幹部がアッチなんですね。

カルトを通り越して汚カルト並みか』(典拠米)『福武は学会でしょ』(同米)。
創価学会は朝鮮宗教と言われているから、福武(ベネッセ)=チョウセン人でいいのかも。
「汚」の字は「糞」とか「バ」と同様にチョウセン人に掛かる枕言葉になっているのだ。
「お酒」は、今のところ幸運なことに、ありがたいことに「汚酒」にはなっていないのである。

[PR]
by munojiya | 2017-04-20 12:50 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://munojiya.exblog.jp/tb/24106945
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。


<< 2017-04-20 4月15... 2017-04-19 押しつけ... >>