2017-04-21 皮肉な現実「南鮮を愛しているのは嫌韓者だけ」
それを泣けない現実というべきか、
よくできている笑い話ととるか別れるところだろう。
殆どの日本人は南鮮なんかには興味もなく、キムチなんか大して好きじゃなく、サムソンの製品
を買う馬鹿はいないというのである。

そして、唯一、南鮮に興味を持ってくれる人は、みんな嫌韓日本人なのだというのである。
嫌韓日本人はまだしも南鮮が存在していることを認識しているが、それ以外の日本人には南鮮
なんかあってもなくてもどうでもいいものだというのが現実だというのである。
南鮮人だけが、一人で、勝手に、喜んで日本製アニメを見ながら反日をしていたという事である。

私は韓国人が大嫌いだ。以上。』(同米)。
嫌韓どうこう以前にこれまで日本は惨めな隣国を助け続けて来ただけ。その助けて来ただけの
者の程度の低さを再認識しただけの事。大昔から元々感心[関心]なんて全くない。昔も今も
程度の低い惨めな国としての認識は変わらない。

精々言えるのは今昔も程度が低い事を再確認しただけの事。つまり感心[関心]持つ価値は
昔も今も変わらず全く無いと言う事実。』(同米)。
私は、朝鮮人が嫌い。』(同米)。先の大嫌いな人は、嫌いだという人よりも南鮮に関心が
あるという事なのである。庵主は南鮮のヘイトビールの「プライムドラフト」が好きだけど。

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by munojiya | 2017-04-21 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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