2017-04-25 今でも本当にある南鮮の台所の中にある便所
南鮮では、台所の隅に便器があるのは当たり前だという話を聞いたことがある
そういうのが本当にあったとしても、極めて例外の事例を取り上げておもしろ可笑しく南鮮を
〈ばかにす〉るネタ(冗談)だと思っていたのである。
しかし、それは必ずしも冗談や例外ではないというのである。

いまでも、それが本当にあるのだという。そのスタイルがどんどん新築されているというのだ。
この光景を見よ、である。
スペースを節約するための合理的な設計だといえないこともないのである。
ただ、きったないだけである。そういう設計が通ってしまう所が「糞」が枕詞になる所以である。

合理的な設計といえば、庵主の郵便受けによく投げ込まれる最近の新築マンションの設計も
その発想に似ているのである。省スペースによる空間の有効利用のことである。
リビングルームと称する広間と台所が仕切りなしに繋がっているのである。
いちおうカウンターで区切られてはいるが、広間から台所が丸見えなのである。

それも合理的な設計なのだろう。
南鮮人のように、台所に便器があっても気にしないという人もいるから、人それぞれなのである。
合理的といえば、お酒に、その主成分であるアルコールを混ぜれば簡単に増量できるというのも
合理的な発想なのだろう。そういうお酒も好きな人がいるから、人それぞれなのである。

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現代南鮮合理的住宅(というか小屋というべきか)のよりくわしい解説はこれである
その様式には名前が付いていて、「ヘル朝鮮式」というのだそうだ。
階段もまた合理的な設計なのである。材料を節約した無駄のない設計というのか。
地獄なら日本の方が勝っているけど。『日本の小学生の間で流行っている怖い遊び』である。

南鮮人にはそんな心配がないというのである。
子供を持てることなんて一生ないし』(同前33)。子供で苦労することはないというのだ。
おい、泣くなよ……』(同前34)。
自分に似た子供が生まれたりしたらもっと泣ける』(同前35)。去るも地獄、残るも地獄か。

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by munojiya | 2017-04-25 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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