2017-04-30 南鮮はトイレの「先進国」でもある
「先進国」とは書いたが、漢字は「ユーモア」と読んでいただきたい。
南鮮の、先取的なトイレ事情がこれだという
「先取的」というのは、「先ず、仕切りを取ってしまった便所」という意味である。
「的」は「てき」ではなく、どちらかという「まと」で、的に向かって出すのだという。

国旗に対する敬意のさらさらもないお人柄がよく見てとれるのである。
南鮮の国会議員は、日章旗を踏んで進まないと議員になれないのかと思ってしまうのが
いつもの、この写真である
国旗を踏みにじって行進しているのは南鮮の国会議員なのだ。

それは「南鮮人の一部の人だけだ」というのが南鮮人の反論らしい。
しかし、「議員〈エリート〉」にしてこうなのだから、それ以下は推して知るべしなのである。
先取的の本来の意味は、時代を、流行を、思想を先取りしているという事である。
凡人の斜め上をいく発想だとすれば、南鮮のトイレは十分に先取的なのである。

南鮮には、トンスルなる酒が、本当にあるというのである。
普通の日本人なら、間違っても飲めない筈である。
否、日本人にも、健康法と称して自分のオシッコを飲む人がいるから、そうでもないか。
そういう健康法を実践している人は実はチョウセン系日本人〈にっぽんじん〉だったりして。

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毎度の笑韓ネタなので、笑い飛ばせばいいのである。
そもそも外国の便所事情はそんなもの、もしくは中国のニーハオ便所のように、
日本人の発想の斜め上の遥か上をいくようなところが多いのだという。
南鮮に憧れ、チャイナ国を訪れ、印度で放浪する人、そういう便所に強い人達なのだ。

「恩という概念のないヒトは人間じゃない」と言っていたのはシナの古書だったか。
ずばり、どこかの民族を、多分そのころから馬鹿にしてそう書いたのにちがいないと思われる。
昔からちっとも変わっていないという事である。
識者によると、本文で引用したサイトには罠があるらしい。

なんこか嘘のやつもあるね。』(典拠米)。それを含めて笑い話である。
聞いていて違和感を感じさせない嘘を混ぜるというのは聞き手を喜ばすためのテクニックである。
故・永六輔師がよく話を膨らませていたのである。時に嘘をまじえて面白く話していたものだ。

紙流せないのは世界の普通だよ』(同前米)。
自分の時間を韓国に費やしてるだけ笑
あなたたちは本当に韓国のことが大好きなんですね!』(同前米)。可笑しいから好きなのだ。
笑い話の宝庫だからだ。笑う事は百薬の長である。南鮮は日本人の健康増進に寄与しているのだ。

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by munojiya | 2017-04-30 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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