2017-05-03 「変態新聞」の躍如
「毎日新聞」は、ネットでは「変態新聞」と呼ばれて愛されている。
南鮮人の振る舞いを見て笑うことを笑韓という。日本人の密かな楽しみになっている。
素直に笑えるといっても、人の事を笑っちゃいけないので、声を殺して笑うからなお可笑しい。
ああはなりたくないという反面教師として、南鮮人を師とみたたて尊敬しているのである。

世の中のあらゆるものの起源は南鮮にあるというから、「反面教師」の起源も南鮮なのだろう。
で、南鮮から日本に来るもの日本人の体質には合わないというのである。
地産地消というが、遠くから持ってくるものは同じ白菜でもなんでも日本人の体質には合わない
物があるというのである。外国産果実なんかは防カビ剤の有害性をいう本が出ているほどである。

お酒だけは、主成分がアルコールという猛毒だから、世界中のどこから持ってきても大して違い
はないので怖くないのである。国産のウイスキーだろうが、英国のそれだろうが体にゃ良くない。
とはいえ、南鮮の焼酎は別の意味で怖いのである。怖い理由は欄外で。
日本ではなぜか報道されないが、南鮮産キムチは寄生虫で有名である。米中では輸入禁止なのだ。

キムチから寄生虫の卵が次々検出されたことがニュースとなり、寄生虫キムチとして日本でも
韓国産キムチの売上が大幅に落ちた時の日本のメディアのクソっぷりも酷かった』(典拠
という。とりわけ『2005年11月19日には変態新聞が』(同)さすがに「変態新聞」と
呼ばれるにふさわしい社説を載せたというのである。変態度は欄外で引用した。

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知っていると恥ずかしい言葉というのがある。
たとえば「トンスル」である。「朝鮮進駐軍」という言葉もそうだ。最近では「コンス」だ。
チョウセン絡みの言葉である。知って恥ずかし、知らないと怖いのが南鮮事情である。
日本関係の言葉なら、「テンガ」とか「オリエンタル工業」というのがそれだろう。

日本のそれは笑える恥ずかし言葉だが、知っていると怖いのが南鮮の焼酎である。
『[焼酎の原料となる]糖蜜を現役のバキュームカー(つまり糞尿運搬に使用されていた)で
運んでいたことがバレて、ニュースになった事があるのが韓国です。』(典拠)。さすが特ア。
ウオッカの「スミノフ」がそれだというのではないが、今はそれが南鮮で造られているのである。

さて「変態新聞」の躍如たるところはこの社説である。寄生虫キムチを讃えているのだ。不潔。
鍋物の季節がやってきた。我が家の定番はキムチ鍋。冷蔵庫にあったキムチは、寄生虫の卵が
検出されたと話題の某国製[「韓国製」の誤植に非ず。報道しない自由の発露である]だったが、
炒めたキムチを使うのがおいしさのコツというから、卵があっても問題ないだろう。[中略]

寄生虫に感染するとアレルギー反応を抑制できるという学説を唱える藤田紘一郎・東京医科
歯科大名誉教授は、自らもサナダムシを体内に共生させていたことで有名だ。花粉症が抑え
られる上に、いくら食べても太らないなどと聞くと、魅力的とすら思う。』(同前)。変態度大。
健康の為に自分のおしっこを飲む人がいるが、そっちの領域の社説が載っている新聞なのだ。

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10年ほど前に韓国料理屋に行ったら厨房のオバさんが、こちらを見て怒鳴り散らして(意味
不明)出てきた料理が腐った臭いで食べなかった経験があります。それからは焼肉含むアチラ系
の料理屋には行きません。』(典拠米)。
君子危うきに近寄らず、ということで。

外食のキムチを使った牛丼店などでは、コメや牛肉などの産地は壁に表示してありますが、
なぜか《キムチだけは》表示されているのを見たことがありません。訳ありの通名みたい
です。』(同前)。キムチは国産のでうまいのがあるからそれを選べばいい。外食ではキムチ
避ければいいだけのことである。「キムチ」が「気持ち悪い」の“起源”でないことを祈るのみ。

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by munojiya | 2017-05-03 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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