2017-05-04 日本人の教養としての朝鮮史
昔は歴史などの知識は学校で習ったものだが、今は、ネットが教えてくれるのである。
というよりも、そんなことは中卒程度の学歴があれば、自分で学習するものだという事である。
お酒の呑み方も学校では教えてくれない知識だから自分でやるしかないのである。
つまり、酒呑みは自分で学習する能力がある人だという事である。学習しないと楽しめないよ。

そうしないと、旨いお酒に出合えないからであるが。
日本人にとって教養程度の朝鮮史をこの人が教えてくれる
朝鮮史なんか知っても何の役にも立たないが、うるさい隣人なので軋轢予防のためである。
まず、チョウセン人は、日本人と決定的に違っているのが、「きったない」という事である。

それが、日本人がチョウセン人と相容れない決定的理由である。大チョウセン人も同様だが。
『[チョウセン人は]毎朝小便で顔や体を洗い、小便でうがいをしていたこと(とくに乳児の
小便は清潔とされていた)』(典拠。以下同じ)。
小便壺が家の中にあって、客がいても平気でそこで小便をしていたこと』。今もである。

小便や糞が混ざっている水でも平気で飲んでいたこと(味噌も糞も朝鮮人にとっては一緒
だった)』。日本人の想像力の範囲を越えている人達なのである。人でないという説もあるが。
コリアン(朝鮮民族)を嫌っていたのは日本人だけではないこと(コリアンを知ったロシア人
もコリアンを嫌った)』。日本人の嫌韓は間違ってはいないという事である。世界標準なのだ

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肝心な事なのではあるが、当のチョウセン人に憚って、欄外に書いておく。
朝鮮民族とは日本民族に「恩をあだで返してきた」民族であること(歴史的に敵性民族)
上記は歴史を直視しているので韓国に遠慮はいらないこと(韓国の外相が「日本は歴史を直視
せよ」と発言している)』(典拠)。

チャイナ国、南鮮、北鮮のように日本を敵国視している国とは友好はありえないという事である。
逆に特アが言う言葉は信用せずに、常に用心をしておくにしくはないのである。
日本人にとっては笑い話にしかならない南鮮事情だが、しかし、油断は大敵なのである。
反日感情を持っているのは一部のチャイナ人、南鮮人だというが、戦争は国が仕掛けるのである。

“善良な”人達が起こすのではないのだから、そういう一部の感情こそがより危険なのである。
狂気とは交渉も会話もできない相手だからである。
それが独善的に危険な発想なので、庵主はそれを忘れないためにいつも南鮮ネタを物にしている。
安全なものなら見流していればいいが、危険なものは常に目を向けておく必要があるからである。

キムチも危険な漬け物だという。おっと、日本人にとっては、である。南鮮人は慣れている。
キムチが人糞を混ぜて発酵させる食品だったこと(人糞の臭みを消すために唐辛子をどっさり
入れた)』(典拠)。『キムチに使われる白菜も日本から伝わったこと(大正時代に名古屋の
野崎徳四郎が栽培に成功した)』(同前)。南鮮は日本が作り上げてしまった鬼子なのである。

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by munojiya | 2017-05-04 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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