2017-05-20 日本人の観相能力「海の王子」の場合
いつも言っているように、庵主には観相能力はない。要するに人を見る目がないのである。
それだけ自分に甘い生き方をしているということである。つい人を信じちゃうのである。
しかし、それとは逆に日々常在戦場の生き方をしている人は厳しいのである。
人を読み間違えたら自分が殺されてしまうからである。

マスコミが持ち上げている真子内親王の「婚約者」である海の王子を観相するとこうだという
結論は、『この婚約は上手く行かないと同時に、仮に結婚しても眞子様はちっとも幸せには
成れないと予測・分析している。』(同)。
マスコミ(チョウセン勢)がそもそもその出自がよくわからない男をヨイショするのがアヤシイ。

海の王子と経歴が重なる男の例はこうだったという。
コイツ[その類例の男][会社を]無断欠勤を続けて、そのママ自己退職。それと、会社の
人事部にコイツが提出した一式の書類。その中の戸籍謄本から思わぬ「発掘」。
コイツの父親は、日本人だったけど、母親が通名を用いた「在日朝鮮人」だった。

やはり、血は争えない。それで、もう一度、諜報機関の「シナリオ」に戻ります。予め、既成
概念を植え付けるオペレーションがあります。[以下は引用先でご一読を]』(同)。
今回の婚約劇って、某国の諜報機関が「シナリオ」を描けば一発ですネ。』(同)。
観相よりもそっちの読みの方が冴えていたりして。庵主は酒ラベルの観相なら自信があるのだが。

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by munojiya | 2017-05-20 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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