2017-05-21 海の王子はチャラ男であるという推論の応用
海の王子がチャラ男であるという観相を先に掲載したが、あれは以前の類似例を今度の海の王子
に当てはめたものである。似ているから今度もそうだろうという推論である。
女の直感はよく当たるというが、海の王子みたいな男(指輪男)を女の感はどう見ているのか
聞いてみたい気もするが、どうでもいい気もするがマスコミがほめそやした時点で、以下省略。

男の直感というのもある。それが冒頭のように一応理論的な体裁で語られるのである。
自分が眞子内親王のような女の子の父親で、それが海の王子のような男をつれてきたら
どう判断するか、ということである。気に入るのか、気に食わないのか。
冒頭でその観相を紹介した人は、勿論、気に食わなかったのである。男の直感である。

女の直感もそうだが、男の直感も、その裏面は嫉妬なので、直感が麗しいとは言えないのだが。
過去の例から推論したらそうなるという結論は一つの見識なのだろう。
別の事例でこういう過去例もある。明治維新の資金は誰が出したか、という事である。
「歴史は金の流れを追いかけろ」との言葉は新鮮な驚きでした。

事実その通りであると納得しました。』(典拠)。“犯人”はスポンサーだというのである。
中・北鮮・北越の共産主義化を支援した資金は誰が出したのか。ソ連である。そのソ連の資金源
が湯田菌なのである。その湯田菌が推進するグローバリズムの正体は容易に推論できるのである。
お酒のラベルを見て、旨いかどうかを推論するのも同じ手法だ。結構当たるものなのである。

-----

これを読む前に、まず知っておくべき基礎知識がこうだという。
反共の防壁とは共産主義の軍事的拡大を防ぐため日本の軍事力を強化するということだけど
なんでロシア革命のメンバーはヤコブシフやウォーバーグの支援を受けたユダヤ人だらけなのか
は隠されてるでしょ

共産主義とはユダヤ教の計画に基づいて米国系ユダヤ人が作ったもので
スターリンも毛沢東も米国が操っていただけ』(典拠)。湯田菌の自作自演だというのだ。
基礎情報が間違っていると、推論の結果も間違ってしまうということは論を待たないのである。
庵主はその正確な基礎情報を教えて貰えない情弱なのである。お酒は現物で確かめられるけれど。

推論はこういうふうにやるのだという手法を教えてくれる人もいる。
庵主は、重要な基礎情報を教えて貰える立場ではないが、幸いなことに、そういうことを教えて
くれる人とは出合える立場なのである。
その手法を使えば、一人の男の正体は容易に分かるのだという。

小室圭の正体は、只のグルーピー(追っかけ)兼ストーカーだった。それだから、5年前後の
歳月を費やし、眞子様の留学先まで追っかけ、渡英した。』(同前)。
そして、その推論はさらに核心に迫るのである。『この眞子様の性格(オトコからの押しに弱い)
を逸早く、掴んだのがあの正田(堤)美智子。』(同前)と。堤美智子とは皇后陛下の事である。

-----

マスコミ各社は、“眞子さま婚約”関連の番組取材に奔走していますが、婚約者とされる
小室圭氏も、申し合わせたかのように、リーク報道の翌日には記者会見の場を設けています。
その映像には、随行している宮内庁職員の姿も捉えられており、本情報の信憑性を否が応でも
高めています。宮内庁公認ということになるのですから。

その一方で、小室氏の出自に関する情報に関しては箝口令が敷かれているようで、漏れ伝わる
情報も僅かに過ぎず、国民は、圭氏の父親の名前や出身地さえ知り得ません。』(典拠)。
マスコミが、犯罪人報道にせよ、善人報道にせよ、その人の素性を正しく報道しないときは
当人はチョウセン人だという経験則があるのである。

とりわけチョウセン人は、その日頃からの振る舞いから日本人に嫌われているからである。
嫌われているから隠すのか、隠すからますます嫌われるのか、悪循環の好見本なのである。
雅子妃と皇太子の結婚がそうだったように、今度の素性がよく判らない男と眞子内親王の結婚も
やめておいた方がいいように、庵主には思われるのである。“男の直感”ではあるが。

ようやく洋菓子店に勤務していたとされる母親の画像がネット上にアップされ、名前が
「佳与」さんであることが判明したそうですが、顔を隠すかのようにマスクとメガネをかけ、
ラフな普段着の姿は、近い将来、“元内親王”の姑となる立場の装いとも思えません。何から
何まで“ちぐはぐ”なのです。』(同前)。マスコミが褒めそやす素性の判らない人なのだ。

-----

観相というのは、手相、人相だけではなく、その人の体形や振る舞いまで含めて総合的に人を
観ることなのである。
★写真に撮られた、[小室圭氏の]母親のマスクに眼鏡の写真は「日本人離れ」したものを
感じさせる。

息子のおめでたが有っての取材ではマスクを外すのが礼儀ではないか?
「思考回路」や「生活習慣」に日本人的ではないものを感じる。半島系部落民か?』(典拠)。
男は水を飲むとき口元を隠し、女はマスクで口元を隠すのか風習なのかもしれない。
繊細な感覚の持ち主である日本人の直感は鋭いのだ。鋭いから当たっているかどうかは別だが。

[PR]
by munojiya | 2017-05-21 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://munojiya.exblog.jp/tb/24201927
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。


<< 2017-05-22 今、南鮮... 2017-05-21 「朝毎中... >>