2017-06-01 南鮮の悪口を言う日本人はまずいない筈
日本人で、南鮮の事が好きだという人がどのぐらいいるものなのか、ということである。
庵主の場合は好きでも嫌いでもない。南鮮に行った事がないので、いい所なのか悪い所なのか
判断材料がないからである。南鮮人が、自分の国のことを「ヘル韓国」と呼んでいるというから
あまり住みやすい所ではなさそうだとは見当はつくけれど。

いい人なのか、悪い人なのか、となると、その振る舞いからみて、関わり合いにならない方が
いい人だとは分かるのである。
戦後70年たっても日本にたかってくるタチの悪さは、ヤクザの振る舞いであり、2002年の
サッカーWCでの評判がすべてである。そこで南鮮を良く言う人はいなかったのである。

約束した事に信がおけない人達で、口先だけは達者だが誠意のない人達で、恩を仇で返す人達だ
ということは間違いないのである。他国の国旗を国会議員から率先して踏みにじる異常な国柄
なのである。それでも、日本人には南鮮の事を口に出して悪しざまに言う人はいないのである。
そもそも南鮮なんかどうでもいいからである。しずかにしてくれればいいのだから。

それなのに、うるさく日本につきまとって来るものだから、口に出してまでは悪口を言わないが、
「うるさいからあっちへ行け」とネットには書き込むのである。
外国では、わざわざ口に出してまで南鮮人の悪口を言う人がいるというのである。
日本人は不味い酒は貶さないのである。貶しても無益だから。逆に旨いお酒を愛でるのである。

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日本人の行動パターンの一つがこうだという。
お店のサービスに気に食わない所があっても苦情を言わないという。
そのかわり、黙ってそのお店から離れていくというのである。二度と戻ってこないという。
だからお店はいつも日本人客の気持ちを忖度していなければならないのだというのである。

嫌韓という言葉がある。
そういう言葉が出てきた時点でもう終わっているのである。
離婚を決めた奥さんの気持ちが二度と亭主にもどらないように、である。
南鮮に観光にいくと、日本人だと分かるとボッたくられるというのである。そんな国じゃねぇ。

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by munojiya | 2017-06-01 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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