2017-06-03 譬え話列伝「馬小屋で猫が生まれても」
説得力のある譬え話のシリーズである。
日本に、不法に入国した移民の子供をどう処遇するかという問題である。
もともと不法なのだから、本国に送り返すのが筋だろう。
しかし、日本で生まれた子供は日本語しか話せないという場合があるのである。

在日不法入国南鮮人(主に済州島から不法入国してきた人達)のことを言っているわけではない。
この場合はインドから不法入国してきた家族の子供のことである。
難民と、違法に入り込んで見つからないように暮らしてる人たちは別物だよ。』(典拠米)。
そこで出てきた譬え話がこれである。

馬小屋で猫が生まれたからって、馬になれるわけじゃないよ。』(同)。
この無茶苦茶な意見が笑える。
猫と馬は別の動物だけど、インド人と日本人は同じ人間でしょ。』(同)。
でも文化は違うよね。文字通り正反対だよ。

ムスリムが異教徒に対するジハードを捨てない限り、キリスト教徒と共生することは
出来無いってことだよ。』(同)。南鮮人のように反日を掲げている人達と共生できるか。
離れて暮らす事がお互いにとって合理的な選択なのだ。見掛けは同じ人間でも中身が違うのだ。
純米酒とアル添酒もそれである。ただアルコールは毒だからどっちを呑んでも変わりはないが。

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このオチが怖い。
ドイツにアフガニスタン人の子供のケースがある。
難民申請に不備があったから、警察が家に乗り込んで空港に連れて行ったら、報道されて議論を
呼んだ。大勢が抗議してた。

今日読んだのは、そのアフガニスタン人がまったく協調性がなかったってこと。
“ドイツに戻ってドイツ人を殺してやる”って言ってた。
ジョークでも想像でもないよ。
日本はもっと厳しくしたほうがいいって。』(典拠米)。

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by munojiya | 2017-06-03 01:15 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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