2017-06-03 「悪魔」の正体
キリスト教に、というか、聖書に出てくる「悪魔」とはなにか。
なんてことない、その正体はこれだというのである。
欧州列強は人間じゃねぇ
悪魔だ。』(典拠米)。

聖書とは、そのまつろわぬ悪魔〈はくじん〉と神との戦いだったのである。
ご存じのように、今、神は劣勢である。
科学という知恵を持っている悪魔に、神の領域がどんどん狭められているのである。
本当の歴史を知ったら、悪魔を見ると吐き気がする筈である。

知らない事は幸せなのである。
アメリカからやってくる映画の大半は、敵を作ってやっつけるという狂気の映画である。
平和に暮らしていれば誰も困らないのに、あえて戦争を仕掛けて、諍いを起こし、自分で作った
苦難を乗り越えることがヒーローだというのである。武士道とは反対のヒーロー道とでも呼ぶか。

耳で聞いたら「疲労度」に聞こえるように、そんなのを相手にしていたら疲れるのである。
なのに、相手はなぜか擦り寄ってくるのである。似たようなのが特アの連中である。
外見はアジア人だが、中身は悪魔なので、特別な悪魔で「特悪」、表記は「特亜」なのである。
アル添酒もそれで、外見はお酒だが、中身はアルコールを混ぜたリキュールなのである。

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by munojiya | 2017-06-03 01:17 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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