2017-06-04 この繊細な神経の南鮮人
南鮮人の繊細な神経を窺わせるエピソードである。
マイクロソフトがその地雷を踏んだというのである。
『[2015年]7月29日、新たなOSの一般公開と同時に、その特長10項目を説明する
動画も配信された。しかしこの動画に使われているハングルの書体が韓国で物議を醸している。

使われた書体は「クリム体」。1960年代に日本人が作ったナール体を基本としたものである
ことから、韓国のデザイナーの間では使用をやめようとの主張もあり、デザイン重視の広告動画
などでは通常使われないという。そのため、動画を見たユーザーからは「韓国を捨てたんだな」、
「デザイナーを呼んで来い」といった批判の声が集まっている。』(典拠)。

南鮮人はフォントの書体を繊細に見分けることができるというのである。
日本人なら、例えば明朝体を見て、それが何という書体なのか判る人はまずいないことだろう。
主食とされているご飯を一口食べて、そのお米の名前が判る人も殆どいないように。
お酒なんかはもっとすごいのである。一時代前までは銘柄はどうでもよかったのである。

居酒屋では、ただ「一級」、「二級」とだけ書かれていたのだから。
お酒の中身はどうでもよかったのである。フォントの書体なんかどうでもいいのである。
それに比べて、南鮮人のなんと繊細にして敏感な事。日本人の作った書体だったら拒絶反応を
起こすというのである。ひょっとしてこれがその「クリム体〈まよけ〉」なのかもしれない。

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by munojiya | 2017-06-04 00:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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