2017-06-04 果たして厳罰が下せるかなAFC
サッカーの世界の良識度が試される事件が起こった。南鮮の選手による暴行事件である。
浦和は[2017年6月]2日、5月31日のACL決勝トーナメント1回戦第2戦の済州
(韓国)戦で相手選手から受けた乱暴、侮辱的な行為に対してアジアサッカー連盟(AFC)に
意見書を提出。

クラブ関係者によれば、再発を防止する意味を込めての抗議文。済州戦ではビブスを着た控え
選手がピッチに乱入してMF阿部に暴力を振るい、試合後もDF槙野を執ように追いかけるなど
の暴挙を働き、レッドカード2枚が出された。今回の済州の行為は韓国内、さらには世界各国
からも批判されており、AFCから厳罰を下される可能性が高い。』(典拠)。

AFCはFIFAの下部連盟である。FIFAでは今度大韓サッカー協会の鄭夢奎会長が理事に
選出された。同理事はあのごり押しの鄭夢準前FIFA副会長の甥である。その威光で今回の
南鮮選手による日本人選手に対する暴行事件もうやむやにされるのか、気になるところである。
AFCにどれだけの根性があるかということである。見識があるかということである。

その決定を見れば連盟の程度が判るというわけである。
昔、ゴルフ界に誘われた有望大学生選手がそれを蹴ったという。その理由が見事だった。
「ゴルフの世界には尊敬できる人がいませんから」と。いまのゴルフ界はいかに。
お酒は、中に、口にしただけで品格の高さがひしひしと伝わってくるお酒があるからありがたい。

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ビブスを着た控え選手』(本文)の振る舞いと、暴行を働いたあとのチョウセン人の言い種は
チョウセン人のいつものパターンで、それがチョウセン人精神なのだという。
チョウセン人精神についての委細はこの人が教えてくれる。
チャイナ人やチョウセン人のような嘘つき文化の民族と関わることはホント気が疲れるのである。

チョウセン人精神とはこうである。『面白いのは、試合後の彼らの言い分である。
いつしか最初に後ろから体当たりをし、頭突きをし、つばを吐き、ベンチからジャンピング
エルボーをしたことが、正反対に解釈されていく。
日本人が悪いということになり、自分の心を落ち着かせる。』(同前。以下も同じ)。

すなわち、チョウセン人の言い分というのはその逆が真実だという事なのである。
韓国併合の時は、自ら併合を望んで行われたことが、いつしか日本が勝手に侵略したことに
された。』。関東大震災ではチョウセン人が火病を起こして暴れ回ったが、『ところが、これが
いつしか日本人が韓国人を大虐殺したことに変わった。』。日本人は今も地震で狼狽しないのに

戦後は韓国人は戦地に行かずにすんだために、出兵で手薄になった我が国内の目抜き通りの
日本人所有者を惨殺して周り、土地や財産を乗っ取り、婦女子を集団レイプしまくった。
これがいつしか日本に強制的につれてこられたことになった。』。
『[今は反日の雄]朝日新聞の記事にも、上のことが歴史的事実として載っているのである。』。

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先日取り上げたサッカーACLの試合で浦和の選手に韓国のベンチの選手が
走り込んできて肘打ちを加えた件で韓国側の監督はどっちも悪いだのと言い出しています。
またTBSなどのキムチ放送局も「どっちもどっち」
というコメントをすることで統一されているようです。』(典拠)。

理もなく他人に襲いかかった気違い選手と暴行を受けた選手がどっちもどっちという事はない。
これが殺人事件なら、加害者〈ちょうせんじん〉と被害者〈にほんじん〉はどっちもどっちだと
言えるのか。「TBS」と書いて「キムチ」と読む所以である。
日本人の感情とキムチは生理的に合わないのである。

以前から書いていますが、
韓国人の基本的なやり方として
99対1で1%でも相手側に非があればそこを殊更に叫ぶなどして
自分達が99%悪くても被害者アピールをします。

100対0で完全に自分達が悪い場合に「どっちもどっち」と言い出します。
まさにその理屈通りの展開を今回もしています。[「どっちもどっち」はソレの方が悪い]
そして韓国大好きなたかり老人クラブであるJFAは一切沈黙したままです。』(同前)。
スポーツ業界はソレの溜まり場だからである。枕詞を使って言えば糞JFAなのである。 

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by munojiya | 2017-06-04 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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