2017-06-09 民進党議員がチョウセン人と目される理由
「民進党」に、庵主は「ちょうせんとう」とルビを振っている。
その議員にチョウセン人が多いこともあるが、日本人議員であったとしても、その振る舞いが
チョウセン人と殆ど変わらないからである。
その一端は、なぜか国会事情に詳しいこの人が具体的に実に分かりやすく教えてくれる。

それを読んだら、そこに登場する議員はなべてチョウセン人そのものではないか思われてくる。
議場の論壇で、口許を手の平で隠してお酒を呑む、おっと、水を飲んで喉を潤す光景が思い出さ
れるのである。昔、立ち小便をするときに手の平でそこを隠す男がいたがそれは日本人だった。
いかにもチョウセントウ、おっとっと民進党らしい笑い話がこれである。

民進党の議員のレベルが分かる哀しい笑い話である。
デマノイ和則は民主党政権になる前には
「参議院議員は内閣総理大臣になれるのか」というシンプルかつ頭の悪い質問主意書を筆頭に
盟友の長妻昭とともにレベルの低い質問を大量に出していた事があります。

麻生政権の時に細田博之議員に衆議院本会議で
「国会議員のレベルが疑われる事になりかねないから民主党は質問主意書を提出する前に党内で
精査しろ」と苦言を呈されましたが、現在も変わっていないようです。』(典拠)。
党とは名乗っているが党として機能していないようである。一人一党の寄せ集めみたいである。

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by munojiya | 2017-06-09 00:47 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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