2017-06-11 南鮮人の面子の価値
韓国人の謝罪ほど意味のないものは無いよね』(典拠3:24)。
南鮮人の約束も同様である。
即ち、人間として信用がおけない、否、信用が「無い」といったち方がいいのか。
そういう言葉を日本語では「戯言〈たわごと〉」というのである。

「来日して面会して謝罪だ。白棟圭(ペク・ドンギュ)お前は埼玉県警に出頭して自首だろう
見苦しい言い訳はいい加減にしろ。暴行傷害罪で即逮捕しろ。AFC、FIFAはスポーツマン
シップのかけらもないバ韓国を永久追放しろ。サッカーに限らず不正ばかり働く韓国とは練習
試合も含めて一切禁止にしろ。」』(同米)。白棟圭は浦和戦で暴行を働いたサッカー選手。

いい啖呵である。
すでに南鮮のサッカーチームはこれまでにレッドカードを何枚も手にしているのだから、
そろそろ本当に切るべき段階に来ているのである。サッカー界から追放する段階にあるのだ。
サッカー界にマトモな正義があるなら、ほらやってみろ、である。

できないのである。サッカーをやっている人達はその程度の見識の人達ばかりだからである。
昔、「ゴルフ界には尊敬できる人がいないから」と言って入界勧誘を蹴った有望選手がいた。
今ならさしずめ、「サッカー界には、以下省略」といったところだろう。
お酒がやめられないのは、時に、敬服したくなるほどに格調のある高雅なお酒があるからである。

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by munojiya | 2017-06-11 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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