2017-06-18 「朝日」と「中日」の功罪の功の方
今では、反日の牙城と認識されるようになった「朝日新聞」と「中日新聞」は、功罪の罪の方が喧伝されているが、功もあるのだという。日本の部活音楽に寄与しているというのである。
吹奏楽のコンクールの主催や共催が朝日新聞や中日新聞だったりする関係か、指導者にパヨク
率高いのがね。

音楽の話をする分には真面目で良い方多いけども、政治の話は振らない方が安全。
まぁ、そんな教師の指導だから一丸となって暗譜とかも出来るんかなと思ってしまうが。
典拠米197)。
小学生のこの演奏がすごいのだという。

庵主は幸いなことにその凄さが判らないのである。
ただ眠たくなる音楽だなと思って聞いていたら、それは庵主一人だけではなかった。
これをBGMに寝よう。』(同米44)。
庵主は、本当にこれを聴いていて電灯を点けたまま眠りこんでしまったのである。

朝、目をさましたら、パソコンの電源が入ったままになっていた。
ディスプレイの画面は節電モードで真っ黒になっていたが。
庵主にはこういう曲の方がわかりやすくて好きである。その正調
庵主はいいお酒を呑んでも眠たくなるのだから、小学生の演奏はきっといい音楽なのだろう。

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「毎日新聞」はネットでは「変態新聞」と呼ばれている。
「読売新聞」は今では「国売新聞」と呼ぶのがネットでの揶揄である。
その伝で、「朝日新聞」は「朝鮮系反日新聞」、「中日新聞」は「中国系反日新聞」と呼べば
いいのか。で、朝めざめてまた小学生の演奏を聴き直したら、悪くはなかったのである。

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by munojiya | 2017-06-18 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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