2017-08-06 「江戸時代まで家系がたどれない」女
日本人は、とんでもない女を掴まされたものである。
小生[水間政憲]の最新刊『ひと目でわかる「大正・昭和初期」の真実』の41ページに
「そして、昭和天皇の侍従長・入江相政の母親は、白蓮の姉・信子でした。」と、入江侍従長に
唐突に触れたことに、「????」を感じた方は洞察力が優れていらっしゃいます。

保守層の国民にとって入江侍従長で記憶に残っているのは、最初に「小和田雅子さん」が
皇太子妃の候補に名前が挙がったとき「小和田家は江戸時代まで家系がたどれない」として、
反対され「雅子さん」は候補から外されたのですが、昭和天皇が逝去され入江侍従長が皇居から
去ってからまた「小和田雅子さん」が皇太子妃候補に復活したのです。』(典拠)。

さらに日本人は、それよりももっと凄い女を掴まされたというのである。
皇后陛下の入内にはGHQが、からんでいます。平民正田美智子さんの入内を日本政府より
アメリカメディアが先に知っていたのは、なぜ。』(典拠)。
いずれの女も筋がよくないということである。

そのやり口を見たら、湯田金が嫌われる理由がよくわかるのである。筋がよくないのである。
湯田金は、いまは「グローバリスト」と呼ばれている。
敢えて和訳すると「地球破戒主義者」である。
「普通酒」と業界が呼んでいるお酒がある。敢えて英訳すると「フェイクサケ」でいいのか。

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それにしても出自をベースにすると、妃殿下及び実家の方々の
常軌を逸した言動の数々に得心は行きますね。
娘の嫁ぎ先や特権に巣食うなどの他「日本人離れした」感性は、つとに指摘されて来たことでも
あります。典拠)。

雅子妃の振る舞いは、というより、小和田家の振る舞いは、「チョウセン人」という補助線を
引けば、なぜか合理的に納得できる、というのである。こういう事をする人も亦、なのだろう。
庵主は、役所の戸籍係ではないので、その出自がチョウセン人かどうかを知る由もないけれど。
そういう安心感は、悪事はチョウセン人になすり付けるという日本人の知恵かもしれないが。

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by munojiya | 2017-08-06 00:04 | Trackback | Comments(0)
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