2017-08-12 「あいかわらず馬鹿か」
映画の「寅さん」に「相変わらず馬鹿か」というセリフがある。
とらやの裏手にあるタコ社長が経営する印刷会社の若い従業員に対する軽口〈あいさつ〉である。
つい、そのセリフを思い出してしまったのである。
それにしても愛子内親王の激ヤセ、激太りはどうなっているのか。同じ人には見えないほどだ。

別話題ですがお盆の帰省で新幹線200%などという年間最も混雑する時期に、新幹線を
独り占め、混雑の東京駅をなおさら混雑させる東宮家のどこが「国民に寄り添って」いるのやら。
しかし今回は、東宮家の相変わらずの傍若無人より、愛子さまの近影(昨日[2017年8月
10日])の激太りが、不自然で気になります。』(典拠)。

はたして、激ヤセの愛子内親王とは思えない見目形の内親王と、昨日のかなりふっくらしている
内親王は同じ人なのか、観相能力のある人に訊いてみたいものである。
人は、こんな短期間で、痩せたり、太ったりするものなのだろうか。
劇ヤセの内親王の写真を見せられたら、庵主なら、この子誰なの、と訊いてしまうほどである。

仮に激ヤセの女の子が替え玉だとしたら、なぜこんなに顔の違う子を引っ張り出してきたのかが
分からないので、案外激ヤセの子は本物の愛子内親王なのかもしれない。
庵主は、純米酒とアル添酒の違いもよう判らないが、この二人も別人なのか、同じ子なのか
判らないのである。ちなみにその二人を同じ人だと判断する人はどれぐらいいるものか。

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by munojiya | 2017-08-12 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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